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「同棲中の彼氏のえっちが下手で前戯も全然してくれなくて…クンニで逝ってみたいです」【舐め犬動画】

[予約投稿:5月1日-00:00]
同棲している彼氏がいらっしゃる女性から
クンニされたいと、ご連絡いただきました。

彼氏とえっちする時は一応クンニや指とかしてくれるけど
『そこじゃない…もういいや』となって逆に欲求不満になってしまうとのこと。
自分はちゃんとフェラしてあげてるのに相手からは雑にされるって
愛情も感じられなくなっちゃうし、えっちする気持ちも冷めてきちゃいますよね。

彼氏には言いにくい、満たせない欲求を満たしたい。
まさに舐め犬の出番ですね!

しかも、今まで逝ったことがなく
今の彼氏ではなく過去に
「逝きそう…」とか「もうムリーー!」ってなることはあっても
その一線を越えたことがないとのこと。

女性の初オーガズムって色んな要素が上手く絡み合わないと難しいという印象を持っています。
初対面で初逝きは中々難しいと思いますが、期待には最大限応えたいところです。

歯磨きなど準備している最中に
「男でクンニが好きな人って全然居なくないですか?」と聞かれ
僕のことを珍しいと言ってくれました。

確かに、99%の男性はセックスをするためのクンニでしょうね。
射精は不要、むしろクンニが一番好き・ご奉仕が好きっていう男性はかなり特殊だろうなって思います。

僕の場合は高〇生の初体験で年上の女性から
『セックスは女性を気持ちよくするためのもの』と教わり
アダム徳永?さんの本も渡されて読んだこともあります。
内容はざっくりとしか覚えていませんが。

その女性からは沢山のノウハウを学び、
セックス=女性にご奉仕すること、と自然と覚えていき
クンニに関しても、ゆっくりと優しい舌使いで舐める、クリを舐めるのは女性の反応を見ながら慎重に。という風に徹底して教え込まれました。
まるで英才教育のように笑

読者のみなさんにお伝えしたいのは
女性にとって気持ちいいクンニと、そうじゃないクンニの違いは
“気持ち”が乗っているかどうかだということです。

ここが一番、奥が深いところです。
(貴女の)気持ちいいところを探しながら時間を掛けて
丁寧に愛撫されることを嬉しく思わない女性は居ないですよね。

一般的なセックスについて男女の違いが顕著に表れるのは
男性のセックスって挿入している時間がメインですが、
女性のセックスってトータルコーディネートじゃないですか。
相手との関係性から、その時間までの持っていき方、愛撫のされ方。

初めてホテルに行く前まではカッコいいと思っていた男や、好きな男でも
愛撫を雑にされたり、クンニが5分とかで全く濡れずにすぐ挿入されて、冷めてしまった経験ありませんか?

『舐めるの好きじゃなさそう』『無理してそう』って一度でも思ったら
自分からお願い出来ないし、本当はもっと沢山舐めてほしくても遠慮してしまいますよね。
女性は普段から男性以上に相手の機微な部分を察知して複雑に感情が動くと思います。

その逆はどうでしょう、”クンニが大好きな舐め犬”
優しく丁寧な舌使いで、自分が気持ちいい反応をした部分を繰り返してくれて
ずっとそれを続けられたら
「そんなに美味しそうに舐めるんだ」
「無言でずっと舐めてる…本当に好きなんだな」
「もう1時間も舐めてるのに全然飽きて無さそう」と
舐め犬に対して安心することが出来て、
目を瞑りながら身体も心も緊張が解け、快楽に集中できるようになります。

僕の考えとして、女性は「愛されている」「大事にされている」と感じることで感度が高まると思っています。

その上で、男性の舌使いに関しても上手いかどうかのテクニックだけじゃなくて
”そもそも奉仕する行為が好きか”、ってとても大事なんです。

女性のオーガズムは
前回は A という舐め方がその人に最適だったのに
今回は B の舐め方の方が気持ちよさそう、ということが割と起こります。

クンニだけじゃなくて、指入れに関してもそれが起こります。
「あれ?前回はこの部分をこれぐらいのペースで、動かし方はこれがよかったはずだけど…」という風に。
(指入れに関しては女性から要望が無い限りはしませんが)
しばらくえっちなことをしていない(オーガズムの感覚が忘れかけている)という場合も感覚が変わるようです。
人体の不思議を感じますね。

端的に言ってしまえば、
男性側にも、女性の機微を察する能力が絶対に必要ということであり
女性にとって最高の舐め犬になるには『~してあげたい』という感情を持つべきで、
つまりサブミッシブな男性でないと、いつか独りよがりの行為をしてしまうというのが私の見解です。
『~してあげたい』という感情があることで
女性の反応を敏感に察知して『次はこういう舐め方がいいかな、こっちの方が好みかな?』という
試行錯誤をすることにより、満足してもらえるご奉仕を常に目指すことが出来て
更には女性がその舐め犬の忠実な姿を見ることで、より快楽に身を委ねられるという相乗効果が期待できます。

何でこんな変態なブログで小難しいことを語り出したのか分かりません。

今回のように悩みを抱えている女性は依然として多いんだな、と思って書き出しました。

初対面で緊張したり、身体が固くなってしまっている女性も
ご奉仕を始めてから1時間もすれば
僕の顔や髪の毛を掴んで押し付けたり、太ももで挟みながら腰を動かしたり
「それ気持ちいいから続けて」とご要望を口に出してもらえた時には
舐め犬としてお役に立てている実感が湧き、心底喜びを感じます。

お待たせしました。

今回の動画です。
動画見返すまで気付かなかったのですが、寝ぐせがあって恥ずかしい…
仕事で外泊していてお風呂入ってすぐ寝てしまって、その後に会ったのでこんな状態でした(m_ _m)

43:00 – 逝くことに耐えて脚に力が入っています
(ちょっと休憩して、46:35-再開)
59:00 – 快感に耐える姿も魅力的です

少し時間が足りなかったかもしれません。
終始気持ちよさそうな声を出してくれて、
動画内で「やだ..やだ..怖い…」っていう声が度々漏れていますが、
もうすぐ一線を超えるっていう、その先がどうなるか分からなくて怖いんでしょうね。

終わった後は放心状態でベッドに横たわっており
暫くして立ち上がった時に、ご自身の腰辺りを指差して
「なんかここから下が自分のじゃないみたい~!」と驚いていました。

その後も
「自分でも分からないけど、浅逝き?みたいなのは出来たのかも」
「今までで一番気持ちよかった、凄かった」と感動した様子で言っていただきました。

本当はもっとその先を体験させてあげたかったのですが、
やはりオーガズムに達するのに色々な要素があるので、難しかったです。
そもそも女性のオーガズムって人によって千差万別なので
ご本人にご満足いただけたら舐め犬としての役目は果たせたのかな、と。

この度は僕をご使用いただきありがとうございました!

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