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舐め犬の自己紹介とご挨拶

さて、当サイトにお越し頂きありがとうございます。
当サイト内では舐め犬・クンニのことについて、体験談含めて記事を書いております。

僕は学生の頃から女性にご奉仕するのが好きになり、今でもその熱は変わっていません。
むしろ前よりもっと好きになり、マゾとしてもすくすくと育っています。
耳元でSEXしたいって言われるよりも、見下ろされて「舐めたい?」って言われる方がドキドキする変態です。
これまで以上に女性にとって便利で使い勝手の良い玩具のような存在になりたいと思っています。

毎日考えるくらい好きなら、同じく舐め犬とクンニが好きな方々に
共感してもらえるようなサイトを立ち上げてみようと思ったのがきっかけです。

読んでいてドキドキしたり、楽しんでもらえるようなサイト作りを目指していきますので
どうぞよろしくお願いします。

それでは、下記に僕の詳細なプロフィールを記載します。
(※随時追記予定)

プロフィール


名前:舐め犬
年齢:20代後半
職業:フリーランス(家庭教師&Webデザイナー)
住所:大阪(梅田・難波まで30分圏内)

-連絡先-
メールnameinumyu@gmail.com

女性上位の世界が好きで、ご奉仕するのが大好きな舐め犬です。
本当に舐めるだけで満足します。女性が喜んでくれることと、自分の舌で気持ちよくなってくれることが凄く嬉しくてクンニが好きになりました。
心が満たされるからか、クンニした後は温泉に入った後みたいに肌艶がよくなります(笑)
痛いことが好きというMじゃなくて尽くしたいタイプのMです。
因みに数年前にパイプカット手術済み。

男女問わず第一印象が優しそう、良い人そうって言われます。
イケメンではないのでごめんなさい。完全にサブカル系です。
恋愛経験も人並み。ただ大人になって趣味人間になり、恋愛に興味が薄れました。
彼女がいる時期より、彼女がいない時間の方が圧倒的に長いです。
(今の時代、みんなそんなもんだよね?)
「貴方のこと気になってます♥」っていう分かりやすいぐらいのアプローチが無いと距離も詰められないし、告白もできないチキン。

その他特徴としては、大学生に間違えられるぐらいの童顔、色白、丸眼鏡、黒髪、洋服と靴が好き、色は白と黒とネイビーが好き。
性的なことに興味が無さそうで、人によく道を聞かれるタイプ。
総じて色々と普通です。性癖以外は。

マゾになった経緯

まず、僕の中学生時代からお話しします。
当時は性的なことに一切興味がありませんでした。
SEXというキーワードも友達から聞いて初めて知ったくらいです。

周りの男子はおっぱいだ、オナニーだ、SEXだ、ってよく話をしていましたが、
僕はそういう話にも付いていけずに、何事もなく学生生活を送っていました。

そこでクラスの1人の子が好きになります。
大人びた美人な子が居て、その子に一目惚れでした。

でもその子は少し意地悪で、
僕のことをよくからかってくるのです。

反応が面白いのか、僕のことをよく叩いたり
悪口を言ってきたりしていました。

僕はあまり怒れないタイプで、良く言えば昔から「人のよい人間」でした。

校内で昼休みに鬼ごっこをして
その子が鬼の時に僕を本気で追い掛けてくるのが
何故かとてもドキドキして、
僕はわざと見つかったり、わざと最後に追い付かれて捕まっていました。

そして追い付かれると決まって、背中を思いっきり叩いてきます。

小学生なんかでも好きな子に対して、からかったりしますよね。
学生らしいと言えば、学生らしいかもしれませんが
こういうところからマゾの心は芽生えたのかもしれません。

しかし、恋愛の延長として楽しんでいた訳ではないのです。
その子に対して「あ、僕のことを好きなんじゃ…」って思ったことは一度も無かったから。

いじめっ子のように本気で楽しんでる姿にドキドキしていたんです。
そして、そのいじめる対象が僕であることに。

今思えば、獲物として喰われるような感覚を楽しんでいたのかもしれません。
(考え過ぎかな…)

他にもその子からの軽いいじめ?はエスカレートします。

「パン買ってきて〜」とパシリのように使われたり、

僕が友達と中庭で遊んでいる時に2階にいる彼女から
「ユウ〜唾垂らしてあげるから受け取って」と言われたり。
実際に真下に行ったら笑われました。
(実際に唾を掛けられたことはありません。掛けられたかった)

どこまでが本気か分かりませんでしたが、
彼女の行動に常にドキドキしていました。

そして高校生に上がります。

舐め犬になった経緯

中学生では恋愛もせず、パッとしない学生生活を送る僕も
所謂高校デビューを果たします。

髪型もバリバリに決めてお洒落に気合が入っていたからか
「ユウくんカッコいい」「付き合ってほしい」などと
女性からの告白含め、アプローチがくる時期もありました。

多少なり、モテる時期を経験した僕はここで
人並みに恋愛経験を積むことに。

このまま行けば特に何事もなかったのですが
ふと、ネットで1枚のエロ画像を発見します。

その画像には2人の女性と1人の男性が。

1人の女性が股を開きながら椅子に座り、
男性は床に跪きながらその女性の股へ顔を埋めている。
そして、もう1人の女性がその男性の頭に足を乗せて、
「もっと舐めるように」と押し付けているのです。

それを見た僕は、急に中学生の頃の感覚を思い出します。

女性に虐げられるドキドキ感、
SEXよりもこんな経験をしてみたいと思い始めます。

そして、高校生の頃に出会い系サイトのようなところで
”舐めさせたい”という女性と知り合います。
(「舐め犬」は愚か「クンニ」の言葉もここで知ります。)

なんとそこで、年下好きの30代後半の女性に拾われ
童貞のまま、舐め犬として育ててもらうことに。

周りの男友達がセフレを作ってお互い自慢している間、
僕は20歳も年の離れた女性のおまんこをずっと舐めていました。

ファーストキスもないまま、初クンニをして
女性が悦ぶご奉仕の仕方を一から教わりました。
隔週で学校帰りに都心へ行って、リュックに詰め込んだ私服に
駅のトイレで着替えてご主人さまと会ってひたすら舐めていました。
「もっとこういう舐め方をして」
「違う、舌使いはこうするの」などテクニックも自然と教わります。

これを1年未満繰り返した僕の中では
”男が奉仕するのは当たり前”
”女性の方が偉い、男は女性を悦ばせる生き物”なんていう

女性上位のイメージや図式が自然と出来上がっていきます。

知らない間に調教されていたのだと思います。
その方とSEXしたことも何回かありますが
(童貞と知ったら面白がってSEXしてくれた)
基本はフェラや挿入は無く、常にご奉仕をしていました。

女性とお別れしてからのその後

その後も度々パートナーが出来ました。
上記で説明したように、女性に奉仕することや、
尽すことに喜びを感じてはいましたが、
Mではあってもエゴマゾのような感じでした。

例えば、舐め犬であっても
「顔面騎乗してほしい」「おしっこを掛けてほしい」など
女性にお願いしていたのです。

これではただのエゴマゾですね。

長時間の舐め奉仕は喜んでしていましたが、
「あれして、これして」と、犬の方からお願いするのは
女性にとって面倒でしかありません。
本当、当時の僕を叱りつけたいくらいです。

その事を社会人になって気づいた僕は、
女性に”使って頂く”、”利用して頂く”ことこそ、
Mとして一番の快感を得ることが出来て、幸せなんだと気付きました。
自分から言うより女性発信で「●●したい」って言われる方がドキドキするし楽しい…

今後の舐め犬としての心構え

前項にもご説明した通り、今では女性に利用していただく行為
そのものに快感を覚えるようになりました。

なので「あれして」、「これして」と女性に自分から言うことは一切致しません。
会話の中で、僕自身のフェチはお伝えするかもしれませんが全ての主導権は女性にあります。

ただ気持ちよくなりたい

今までに経験ないくらい、何時間も休ませずに舐めさせる。
映画やスマホを見ている間、ずっと舐めさせる。
舐め方を命令して、自分の思い通りの玩具にする…etc

いじめたい

顔や頭を踏む。唾液を飲ませる。ビンタ、蹴る。
髪を鷲掴みして息も出来ないくらいに押し付ける…etc

やってみたい

首輪を付ける。足指を舐めさせる。お尻を舐めさせる。
顔面騎乗で擦り付ける。おしっこを飲ませる…etc

その他、僕が未体験なことでも「これ、やってみたいんだけど」っていう事があれば気軽に言ってもらえたら幸いです。

サイトの名前の由来

女性が「あ~…疲れた。癒されたい、ストレス解消したい」って思った時に利用してもらえたらと思ってこの名前にしました!
我ながら気に入ってます(笑)
絶対に安心で気を遣わずに過ごせる存在、彼氏やセフレとは別枠で、自分の欲求だけ押し付けても大丈夫な存在、それが舐め犬だと思います。
女性用風俗は時間もお金も気にする必要がありますが、舐め犬はそういった制限も無いのでクンニが大好きな女性にご満足いただけると思います。

おまけ

性癖は異常でも普段は普通の人ですよ、というアピールで
自慢できるレベルではないですが、こんなの載せておきます。

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