久々の舐め犬体験談です。名前はMiki(仮名)さん。
正直、書く時間が無くて溜まっているものがいくつかあるのですが今回はその内の1つ。
きっかけは一通のメールから。
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初めまして。
ブログを見て、連絡をさせていただきました。
27歳女性で〇〇住み(※東北)なのですが、
利用してみたいです。
ご返信お待ちしてます。
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このように度々、遠方の方からもご連絡をいただくことがございます。
飛行機や新幹線が必要になる距離だと、その為だけに会いに行くのは現実的に中々難しいです。
僕の住んでいる地域に用事があって来る時に「今度そっち行くから利用させて」ってご連絡があってお会いすることはあるんですけどね。
ただ今回は「交通費渡すから来て」と言っていただけました。
いわゆる出張という形になります。
えっちじゃないですか?おまんこ舐めさせていただくためにわざわざ新幹線乗って行くって。
結構お金も掛かる距離ですし、しかもMikiさんの地域でも探そうと思えば舐め犬なんていくらでも居るのに…
といった疑問が色々と浮かびましたが
会う前に色々聞くのもご面倒をお掛けしてしまうと思ったので
お選びいただけたことをただ感謝しながら、Mikiさんに対してより一層ご満足いただきたい気持ちが強くなりました。
僕と会ったらしたいこと、させたいことをお聞きすると以下のお返事が。
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他のことは何も考えず舐め続けてください。
それと興奮するのは結構ですが、勝手な行動はしないでください。
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こんな短い文章でも興奮してしまうほどMなので
「承知しました。何時間でも舐め続けます。
何をするにもMikiさんにお許しをもらうか、
ご命令いただいたこと以外に勝手なことはしません。
所有物と思って扱っていただけるように従順に行動します。」と、ドM成分たっぷりのご返信をしました。
その後は、LINEの方が楽とのことでメールではなくLINEへ移行することに。
会う日時と場所だけ決める簡単なやり取りをして当日を迎えました。
遠出は初めてなので普段とは違う緊張も興奮もしていました。
当日すっぽかされたりしないかな…って不安も当然あります笑
もしそうなったら観光するか~とも考えていました笑
Mikiさんと連絡を取り合って予め決めておいた待ち合わせ場所近くで待つこと10分。
無事会えました!
ホッと安心して、近くのホテルに一緒に歩いて向かうことに。
Mikiさんからは何時間、というご指定は無かったものの
時間的にフリータイムもなく、少し足りないかもと思いましたが
ここで良いでしょうか。とMikiさんにお伺いして了承を得た後、3時間の休憩で部屋に入りました。
ここに来るまでの道中も世間話程度に軽くお話はしていましたが
どうして遠くの地域に住む僕にご連絡をくれたのか、さらっと聞いてみると
「文才がある」「他の人とは違う」と言っていただけました。
どうやら僕の書いた記事は全部見てくれたみたいで。(嬉しい!)
それと、あまり探し方も分かっていないというのもあるみたいです。
舐め犬に辿り着いた経緯とか色々聞いてみたかったですが、
求められているのはご奉仕なので、早速始めることに。
私服のままではゆったりできないので
バスローブを探してMikiさんに手渡し、僕も着替えます。
するとMikiさんから「服着るんですか?」と言われてしまいます。
突然の一言に「え…はい…」と、僕は答えてしどろもどろになっていると
「脱いでください」と言われました。
まるで奴隷や犬は服を着ないでしょ?と言わんばかりの発言に一気にM心が刺激されます。
因みに僕は基本的に裸になりません。特に綺麗な身体でも無いですし、
男のモノが視界に入るのは基本的に嫌だと思うので。
指示通りなにも付けず裸になると、Mikiさんの先ほどの一言で簡単に勃起してしまっており
それが目立ってしまってとても恥ずかしかったです。
「(勃起して)ごめんなさい…」と僕は言いながら
Mikiさんは何も言わずに僕のモノを見ていた気がします。(恥ずかしくて顔上げていなかったので分かりませんが)

とりあえずベッドに寝ていただき、そのままおまんこを舐めさせていただくことになりました。
「スマホ触っててもいいですよね?」とわざわざ聞いていただいたので
「はい、勿論大丈夫です」とお答えしてご奉仕開始
ここからは動画で。(冒頭の12分のみ、換気扇の音がうるさいのでご注意)
※動画50分までは見なくてもいいくらい静止画です笑
約3時間ご奉仕させていただきました。
ご奉仕の前半は特に、自分の舌があまり通用していない(せっかく呼んでもらったのに申し訳ない)と思いながら焦っていて
色々な舌の動かし方(縦なのか、横なのか、舌の腹か、舌先か、裏側か)とその強弱、吸い方もあらゆる組み合わせを試します。
クリは皮が被ったままで強めに舌を押し付ける方がいいのか、剥いた状態でソフトにゆっくりと舐める方がいいのか。
この辺も好みが分かれるところです。
更には時間の経過と共に変わるクリの状態や感度を見極めていくという精密さが求められるため
目を瞑りながら全神経を口元に集中させていました。笑
舌を膣内に入れてピストンした時の反応が良かったため
舌だけよりも、中も一緒に刺激した方が満足してもらえるかも。と思い
メールで”何も考えず舐め続けること、勝手な行動はしないこと”と忠告をされていましたが、
「もしお好きなら中も…勿論不要でしたらこのままで構いません」と打診したところ
「中も好きなのでしてみてください」と承諾をいただきました。
その後は指を挿れながらクリを舐めて、より気持ちよくなってもらえたと思います。
終わった後に舐め犬初体験の感想を聞いてみると、
「こんなに沢山の舐め方があるんだって驚きました」と楽しそうに答えてくださいました。
一人でする時も無言で逝けるタイプと教えてくださり、
実は前半も沢山逝っていて快感に集中していたようです。
Mikiさんは無言で逝けるらしく、どうせ舐め犬を使うんだったら何も気を遣わずに(無理して喘ぎ声を出さないで)奉仕されたい、気持ちよさに集中したいと思っていたようです。
2時間半のクンニと20分の手マンでこんなにも中は潤っていました。

女性の逝く時って喘ぎ声も身体の動きも本当に千差万別で正直判断ができないですね…笑
1-2分の小休止の時や終わった後に「沢山逝ってました」と教えていただきホッと一安心。
あと手マンについて、動画だと結構腕を動かしているように見えるので
所謂”ガシマン”とか、女性の膣内に負担が掛かるんじゃないかって思われるかもしれませんが
そこはちゃんと考慮しています。
よくない手マンって摩擦によって中が乾燥したり、爪が当たって中が切れてしまう(最悪)ことだと思います。
極論を言ってしまうと僕のやっていることは、膣内の指圧マッサージなんです。
マッサージで腰や背中を指圧する時のイメージをしてもらうと分かると思いますが
あれって、別に皮膚が擦れてヒリヒリしたりってことはありませんよね?
試しにふくらはぎの気持ちいいツボを押しながら手を動かしても皮膚や表面の筋肉が一緒についてくる感覚が分かると思います。
身体の外側と内側(膣内)なので完全に同じという訳でも無いですが、押している感覚としては摩擦は殆ど起こっていません。
流石に30分以上連続でするのは動きが問題ってことよりも膣内の指を入れ続けたことによって、水分が指に持っていかれてしまうので難しいですけどね。
ホテルを出る時間になって準備をしていると
まだ足が震える、と嬉しい&可愛い感想をいただきました。
帰りの道中にはMikiさんから
「今日間違えて家でシャワー浴びてきちゃいました、次は洗わないで来ますね」と言ってもらえたり
「SEXしたいってならないんですか?」と聞かれて、僕の舐め犬としての心得?みたいなのを話したら
笑いながら聞いてくれました。
駅前で別れた後と後日いただいた嬉しいメッセージがあるので自慢しちゃいます。



