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スイッチャーの話と、月間PV10000突破

そろそろ寒くなってくる時期ですね。
暖かいお布団に入って女性の股に顔を埋め
喘ぎ声を聞きながら延々とまったりご奉仕したいものです。

このブログの更新も、ネタがあれば書くのですが
無い(もしくは書けない)場合は、ご覧の通り放置です。
そしてたまに来る、ありがたいメール(男女ともに)に一喜一憂しています。
意外と男性からも来るんですよ。

ブログ更新楽しみにしています。とか
女性を紹介してください。とか(←女性のプライバシーに関わるので丁寧にお断りしますが)

こんな感じにゆるーくブログを続けているところ
なんと、月間PV(9月と10月)が10000を超えてました。
個人の男性のアダルトブログだと、中々凄い方だと思います。
単純計算1日330回以上は表示されているということです。

これって、おそらく同じ人が定期的にアクセスしてくれているってことなんですよね。
本当にありがたいことです。

そして最近、自分はスイッチャーなんだと気付きました。
スイッチャーとは何か。SもMも出来るということです。
要はえっちなことなら何でも大好きな変態です。

このブログは「ご奉仕好きなM男」と全面に押し出していますが
Sが出来ない訳ではないのです。
優しいSだよね、と言ってもらったことがあるのですが
「あ、確かにそうかも」と思ったのです。

何故かというと、焦らすのが好きだからです。

例えば、いざ女性と会った時に
もし下半身以外に触っても大丈夫な方であれば
すぐに脱がすなんてことはしません。
(相手がSで「舐めろ」と言われたら、すぐさまMスイッチ発動で舐めますが)

胸が好きであれば、マッサージのように服の上からゆっくりと胸を触り始めて
乳首を指先で少し摘まみながら、もう片方の乳首は口に含んで優しく舐めたり
乳首が立ってきたら舌先で弾いたり、吸ったりして、胸だけでも濡れてしまう愛撫を心掛けています。
リアルな時間で言えば、10-15分ぐらい。

下着も簡単には脱がさずに鼠径部から舐め始めて
おまんこの周りを舐めて焦らしたり、敢えて下着を取らずに
指で下着を横にずらして伸ばした舌先だけで舐めたり。

やっとクンニが始まると思ったら
凄くゆっくりな舐め方で、下から上にかけて舐めてるのにクリだけはまだお預けとか。

そんな時に、まるで「早く上の方を舐めて」「クリを舐めて」って言ってるかのように
待ちきれなくて腰が自然と動いてしまう反応を見るのはとても楽しいです。

何度も逝ける女性であれば、その人の好みを理解しつつ舐め方をアレンジして
クリがひりひりとすることのないように舐め方の緩急を考えて
体力が本当に尽きるまで逝かせてあげたり。

解散した後も、女性の身体には余韻が残って足に力が入らなかったり
翌日に下半身の変なところが筋肉痛になってしまうのも嬉しい。(女性は大変でしょうけど)

舐め犬を経験した女性は
クンニだけで気持ちよくなる、逝くのが当たり前になってしまって、
会う回数を重ねるごとに、何も言わなくても舌の動きが自分好みになっているから
気を遣いがちな女性にとってはとても楽だと思います。

更に言うと
胸が感じるのであれば、股に顔を埋めながらでも
女性の太ももの裏から手を伸ばして
クンニしながら両方の胸を同時に愛撫することも可能ですし、
膣内も感じるのであれば、クリを舐めながら、指先で中をトン、トンと一定のリズムで
刺激することも出来る訳です。
(経験上、これで逝かない人は居ない)

何が言いたいかというと、
病み付きになって欲しいのです笑
この思いがいつもあるから、スイッチャーだということですね。

ここまで書いていて、ふと思い出した話を少し。
とある女性とワンナイトに至った時の話です。

その方は、このブログとは別に、趣味を通じて知り合いました。

既婚歴ありのバツイチの女性(当時30歳)で
人生の中で性行為で気持ちいいと感じたことがなく、SEXっていう行為が
付き合う上での義務と感じていて
「応じなきゃいけない」「苦痛な時間」という印象で
全く楽しくなかったそうです。
「気持ちいいと感じることができない自分がいけない」と思って自分を責めたことも。

↑は後から聞いた話だったのですが、
僕とこの女性は元から下ネタも話せる仲で、年下の僕からお願いをした形で飲んだ後にホテルへ行くことになりました。
当時からは僕は特に変わらず
全身を丁寧に愛撫したり、たっぷりとクンニをした後に、相手から求めていただいて
そのまま最後までして、まったりといちゃいちゃしていたのですが

その最中に何か辛いことを思い出したのか
感極まった感じで目の前で少し泣かれたことがあります。
そして過去の話を打ち明けてくれたのですが
初めて気持ちいいと感じて、楽しいと感じることが出来て良かったって言ってくれました。

こんなこと言ってもらえたらとても嬉しい訳です。男としても一人の人間としても。
上記の話は少しオーバーですが、
僕にとって舐め犬の何が楽しいかって、相手の反応や言葉から
本当に満足してくれたってことが分かると、充実感と共に達成感を感じられるからなんです。
単純におまんこに顔を埋めるのが好きなのとは別に
自分の得意なこと(周りの男性には中々出来ないこと)で相手に喜んでもらえるから。

なので、Mであると同時にソフトSと名乗っても間違いではないな、と思った次第です笑

ノーマルな男性であれば、大多数が自身の射精がゴールなので
愛撫も当然短くなりますが(最初の頃は長くても)
僕のゴールは、僕に連絡をくれた女性を満足させる(=期待に応える)ことなので
言ってしまえば、SもMも関係なく
どちらの立場でもゴールが一緒なのです。

よりS的な思考があるとすれば
舐め犬のクンニが無いと物足りない身体になっちゃえばいいのに、と思ったりもします笑

安心出来て気を遣わなくていい舐め犬に
貴女の好みの舐め方を学習させて、その舌で何時間も舐められる。
毎週か隔週に1回、そんなご褒美の日があって
疲れた時やイライラした時は臨時でも呼び出せて、
それが日常になっていって
ストレスが溜まった時や疲れた時に
「あ~早く舐めさせたい、、、」ってなってくれたらな~と笑

女性は逝くほど、女性ホルモンが出て、より女性として綺麗になっていくようです。
そんなのもう何のデメリットがあるのってくらい、良いことづくめじゃないですか。
(男性は射精しない方が身体に良い)

柔らかい舌でゆっくりと舐められる快感に病み付きになってみませんか?

書いているとどんどん熱が入って舐めたくなってきました。笑
今日はこの辺で。

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