クンニが好きなのはもちろんですが
Mとしての恥ずかしい妄想が止まりません。
「この子、私の舐め犬なの」と女性のお友達に紹介されて
綺麗に沿ったパイパンに黒光りした鍵付きの貞操帯を
見せるように指示されて、ズボンを下げる。
「自己紹介しなさい」って言われて
とても恥ずかしいのに、興奮しすぎちゃって
「ご主人様の性欲解消の為の舐め犬です」
「ご主人様のおまんこが大好きで、おしっこも会う度に飲ませてもらっています」
「こうやってご主人様のお友達の前で、舐め犬宣言されて興奮しています」
なんて恥ずかしい自己紹介をして、
周りから笑われて、情けない僕を見下す視線に
また頭がクラクラして感じてしまって
勃起できない代わりに我慢汁が垂れてきて…
ある日には、彼氏やセフレと会った日に
呼び出されて「クンニが足りなかったから舐めて」
って命令されたいと思っています。
今目の前にあるおまんこに、さっきまで違う男性の性器が
何度も何度も出し入れされてたなんて思うと
頭がおかしくなりそうなくらい興奮します。
自分は洗っていないおまんこやアナルを舐めるだけで喜んでるのに、
おしっこを飲んで勃起させてるのに。
いつも舐めるだけで挿れることなんて、犬には一生叶いません。
人間と犬はSEXしませんから。
そんな僕より身分がずっと上のご主人様とSEX出来て
愛し合ってる男性がいることに非常に興奮してしまいます。
頭や胸が熱くなるくらいに勃起してしまいます。
そんな僕が崇拝しているご主人様が
SEXで何度も突かれまくって、気持ちよくなった後に僕を使ってほしいのです。
SEX後の敏感なおまんこに柔らかい舌で愛撫。
ついでに中の泡だった愛液、マンカスをお掃除までさせてもらえたら最高です。
こんな情けない僕を憐れむような目、呆れた表情で見て頂けたら幸せです。
こんな非日常をいつかは味わってみたいものです。

