家事奴隷。
海外ではhouse slave, domestic slaveとも言われているらしいです。
【Googleでの検索結果】

今回は過去に書いた、家事奴隷になった体験談を思い出しながら書いてみたいと思います。因みにコロナ時期のお話です。
この方とは出会えたことが奇跡でした。
僕が海外に短期で住んでいた時の話です。
20代前半の女性で、名前はMistressとします。(実際にMistressと呼んでいたので)
アダルトがご法度な国(婚前の性行為禁止)に居たのですが
海外のアダルトSNSに僕が投稿したのを見てMistressが連絡してくれました。
最初はクンニが上手い男を探していたところを僕に興味を持ってくれたようでした。
メッセージでやり取りを行います(全て英語)。恋愛もそうですが興味ある異性と連絡を取る時って凄く語学の勉強になるんですよね(余談)
性癖の話をお互いしつつ、面接のような相手の質問に細かく答えていきます。
この時点で「犬として相応しいか」と上からの立場で見定められていると感じてゾクゾクします。
問題ないと判断してもらえたのか、後日にホテルではなくご自宅に呼ばれました。
最初は優しい印象で笑顔で僕に接してくれて、簡単な日常会話をします。
僕の英語力が乏しいので、そこを相手が理解してくれつつ
呼んでもらえたことに感謝を述べて、今までどんな経験をしてきたかを口頭でも伝えます。
内容こそ変態ですがお互い会話を進めていき、実際に舐めさせてもらうことに。
相手が脱ぎ始めてベッドの上で寛げる環境を用意した後に
本物の犬を呼び寄せるように僕を手で招きます。
Mistressは日本人とするのは初めてだったようです。
僕自身も外国人の女性と身体の関係を持ったことがなかったので
この自分の舌のテクニックは通用するのか興味がありました。
今回は話のメインがこの初日ではないので詳細は省きますが
今までと変わらずに時間をかけながら舐めて、クリをゆっくりと刺激して逝ってもらえました。
舐め始めて30分足らずで逝っていただき、1度逝くと暫く触れて欲しくないとのことだったので
気持ちよかったよと褒めてもらった後は僕は帰ることに。
それで家に帰ってからも、「ソフトに舐めるのが上手くてよかった」とご連絡をもらって
また後日、日を開けて会うことに。
ですがそこでやらかしてしまいます。
その当日に行けなくなってしまったんです。
風邪を引いてしまって、コロナの疑いもあるし
少し熱がある状態で、ロックダウンの街に出ると検問で怖いこともあるし、とにかく行けなかったんです。
しかし、理由はどうあれドタキャンですね。
これは本当に申し訳なかったので、理由を説明しながらも謝ったんですが
相手は少し怒っていて
僕は奴隷の分際ですみません。犬の癖にご主人様をがっかりさせてすみません。などと
M男の性癖が全開の言葉でお詫びしていたら
Mistressの口調も遠慮がなくなって
「役に立たない奴隷は要らない。」
「今度の土曜11時に来い。お前を使う。」
「舐める前に膝をついて舐めることの許しを請え。」
などと言われ、思わず興奮してしまう態度と言葉にドキドキしていました。
そしてリスケした日にお会いすると
玄関から出迎えてくれたMistressは前回と違って笑顔は一切なく
僕も凄く緊張しながら何も言わずに招かれるまま、部屋に入ります。
そこで膝をついて座るように言われ、仁王立ちのご主人様は
僕のことを見下ろしながらこの前の件について、僕のことを叱って
軽くビンタもされて少し怖い思いをしました。
その後に「脱がして」と命令を受け、Mistressが履いているジーンズに手をかけますが
お尻がとても(良い意味で)大きくて、ホックすら上手く外せません。
そんなもたついている僕の頭を遠慮なく叩きます。
最早、僕とMistressの立場は完全な主従関係にあります。
僕はぶたれた反応で情けない声を出して、すみません。と謝りながらも一生懸命外します。
少しずつずらすように脱がしていき、仁王立ちしたままのMistressの下着姿が露になると
「嗅げ」と僕に命令します。
はい、と答えて興奮した犬のように鼻を秘部にくっつけながら音を立てて嗅ぎます。
その匂いはまるで麻薬です。やはり海外の女性は日本人女性よりも体臭が濃い。
もちろん、Mistressはシャワーを浴びていない状態です。
わざわざ奴隷のために浴びる必要がない上に、奴隷にどんな匂いを嗅がれても恥ずかしいなどの感情もありません。
Mistressは特に何も言わず、僕に触れることもせず、堂々と立ったまま僕を見下ろします。
まさしく「嗅がせている」といった言葉が相応しい状況。
一方、僕は犬のように床に手をついて必死におまんこ嗅いで勃起させて興奮しているのに、Mistressは躾けているかのように冷静。
我ながら本当に情けない姿だと思います。
会話は英語なので、日本語にすると雰囲気がまた違ってしまうので
何とも形容しにくいのですが
必要な言葉以外、僕に話しかけないというのがM心をくすぐったのです。
まさしくご主人様と奴隷or犬という関係でした。
「Faster」
「softly」
「Lick my ass」
「kiss my pussy」
とか舐めてる間によく言われてました。
最初にお伝えすると、このMistressとは合計6,7回ぐらいお会いしました。
2回目に会った時に僕が本当にMであること、抵抗しないことを確信したのか
3回目も会うってなった時は
「お前は私の奴隷だ」
「部屋が汚いから掃除しに来い」
「私のまんこは今汚れている、舐めさせてやるから来い」などと言われました。
直訳の日本語だとニュアンスが伝わらなくて滑稽ですが
英語だと文章見ただけで堪りませんでした。
彼女は冒頭にも記載したHouse slaveという存在を知っていて
それにも興味があることを僕に伝えてくれていました。
潜在的にSなのかもしれません。
初めての体験だったのと、別に
「Thank you, mistress. I’ll go now」などと伝えて
すぐさまUberでタクシーを拾い、コロナ禍の中
Mistressの部屋掃除とおまんこを舐めるためだけに向かうのです。
なんて惨めなのでしょうか。
初回も2回目も、今回もそうですが
Mistressの住んでいるマンションは日本の良いマンションのようにセキュリティがしっかりしているところで
会う時はエントランスではなく、地下駐車場の裏口で待つように指示され
更には「部屋に入る前は一切喋らないこと」というのを毎回念押しされていました。
やはり、婚前の性交渉がご法度な国だと女性が外国人の男性を1人招き入れるのは
あらぬ疑いを持たれるのかもしれません。
(いや、あるんだけど)
裏口前で待っているとMistressが現れ、
手で僕を招きながら「come」と言い、僕は後を付いていきます
エレベーターを待つ間、乗っている間もMistressは私を見ることもなく
会話をすることもありません。
この堂々としていて、緊張していない感じがM心を刺激されます
そしてエレベーターが止まり、降りたMistressの後をまたついていきます
(※続きは後日更新します)

