記憶が新鮮な内にご奉仕の内容を書き留めておきます。
—前置き—
「最近更新が無いようですが―—」という旨のメールをいただくことがあります。(更新が無くても見てくれてるの嬉しい)
ブログを書く時って結構まとまった時間が必要になるので更新できていませんでしたが、クンニに対する熱は一切変わっていません。
フリーランスや個人事業主って仕事とプライベートの時間の境目が無いから、割と忙しい人が多いかもしれません。
勉強や家で仕事をしている中で、度々息詰まることがあります。
デスクに向かいながら、無糖の紅茶を飲みつつ
眼鏡をかけて真剣な顔で肘をつきながら考え事をしているように見えて
「あ~、洗っていないおまんこ舐めたい、ご奉仕したい」って妄想をよくしています。
今回のご奉仕は、そんな最中での一通のメールから。
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「はじめまして
大阪難波付近在住20代後半の W です。
ブログ拝見して
とても胸がどきどきしました。
まだ活動はされてますか?」
ご連絡を返すと、すぐにお返事をいただきそこからやり取りをして
すぐに「LINEで話せますか?」と向こうから言っていただいたので
LINEへ移行。
女性には特に共感してもらえると思うのですが
会話(連絡)をしているだけでもフィーリングが合うかどうかって、何となく分かったりしますよね。
僕も結構それに頼っていることがあって、しかもその直感って当たっていることの方が多い。
片方が良いとか、悪いとかの話ではなく、これも相性なんだと思っています。
WさんとはLINEで話していても話しやすいって印象がありました。
「今日会いたかったな」って嬉しい言葉を頂けたのですが
僕がメールに気づいて返信を返したのがそもそも遅くて、もう夜の22時頃。
今から会っても帰る終電は無い時間です。
しかし、Wさんから
「帰りは車で送るから家に来て欲しい」と。
ここまで女性に言わせて断るのは僕の舐め犬仁義に反します。
話している内に、とんとん拍子に色々と決まってすぐに向かうことに。
初対面の男をお家に呼んでくれるって、信頼してもらえないと中々出来ないことですよね。
この人なら大丈夫って思ってもらえてる証拠です。これは人として素直に嬉しい。
(体験談とプロフィールを詳細に書いていてよかった…!)
ご指定の駅に着くと、深夜0時の寒い中お出迎えしてくれました。
ご自宅に向かう道中もエッチな話をしていました。
Wさんは好奇心旺盛な方でハプバーも行った経験があるほど。
色んな話をしてくれましたが、その中で脚舐めをしながらオナニーをした男性にドキドキしたそうです。
S(サド)というよりは未体験なものに興味関心を持てる方なんだろうなって思いました。
SでもMでも僕は構いません。
Mの性癖は持っていますが、それとはまた別に話していて楽しい人、フィーリングが合う人も好きです。
「この人が気持ち良くなってる姿が見たい」って思える人に沢山尽くしたくなります。
Wさんは、クンニされるのが好きだけど
いつも相手の人に申し訳なくなって止めちゃうそうで
挿入無しでも好きって人だったら遠慮なくしてもらえるから、といった理由でご連絡をくれたとのこと。舐め犬も今回が初めて。
これはもう格別な気持ちよさを体験してもらうしかありません。
部屋に入れてもらい、ベッドの上へ招いていただき
世間話をしつつ、脚のマッサージを始めます。
舐め犬が初めてなので僕からリードするべきなんですが
Wさんの好みが色々とまだ分かっていなかったので、どうするべきか何もできずに会話していたら
Wさんの方から脚を舐めるように指示をいただきました。
両手でWさんの右足のふくらはぎと踵と持ち
足の指先、脚裏にキスをして、唇を這わせます。
これだけでも「あっ…」と吐息交じりに喘ぎ声が出ておりました。
足の指を舌で分けるように、ゆっくりと出し入れします。
足の指の股までも、舌先で愛しく卑しく舐めてる間、
乳首を舐められているかのように敏感な反応を見せてくれます。
さっきまで会話していた時の印象とはまるっきり違い
ずっといやらしいことを考えて悶々としていたのがよく分かります。
まるでそれが解放されたかのように、気持ちよさそうにしながら僕を上から見下ろすWさん。
両足を舐めた後は仰向けになっている僕に下着からのおまんこを見せるように乗っかりました。
深呼吸で匂いを嗅いで興奮していると、Wさんも僕の鼻に押しつけて感じていました。
「舐めたい?」と意地悪に聞いてくるWさんに
「はい…」と答える僕。
今度はWさんが仰向けになって、後頭部をベッド際の壁にもたれかかるようにして脚を広げます。
僕は犬の伏せのポーズで吸い込まれるようにそこに顔を寄せていき、下着越しにまた沢山匂いを堪能。
「早く舐めさせたい…」と思ってもらえるように
大きく開いた太ももの内側から脚の付け根、鼠径部まで唇を這わせ沢山キスをします。
鼠径部に唇のような柔らかくしっとりとした感覚は中々体験しないと思うのでクンニ前の良い焦らしポイントです。
そのまま、今度は口から少しだけ出した舌をIラインの周りに沿って這わせます。
Wさんも喘ぎながらも「気持ちいい…」と声を漏らしており、好感触でした。
男性が下着を脱がして、っていうのは一般的だと思うのですが
僕は自分から下着に手を掛けたりはあまりしません。
女性一人一人、気分が一番高まるベストな焦らし時間が違うので
ご自身でコントロールした方が間違いなく気持ちよくなると思うんですよね。
口には出さずとも「もう、お願いだから舐めて」って
我慢できなくなってる姿が堪らなく愛しいのです。
Wさんが下着を脱ぎます。
シャワーは事前に浴びられたようですが、メールを送ってからずっと悶々して焦らされたおまんこには、下着全体に染み込んだ愛液が小陰唇全体にも粘りついていました。
ようやくクンニ開始です。
熱い吐息をかけながら、舌先を少しだけ付けて
膣の付近から上に舐め上げます。
ゆっくり、ゆっくりと…1回舐めるのに5-6秒もかけるぐらい丁寧に。
今までとは違う声で喘いでしまうWさん。
舌先だけで、こんなに感じてしまうのが愛しいです。
ようやく待っていたものが来たという感じでしょうか。
「あっ…あっ…」と切ない声を出しつつ、呼吸を早くしてる姿を見て
クリトリスを舐めたらどんな反応をするんだろう、と期待しつつも
皮がまだ被ったままのクリトリスに外からほんの少しだけ触れて
また舌は膣の方へ。
それを少し繰り返した後、今度は口を縦に大きく開き
舌全体をだらん、と出した状態でおまんこにゆっくりと近づき
出した舌全体をぴったりと密着させ、でも舌になるべく力は入れず柔らかい状態を保ちます。
この状態で口内の熱をおまんこで感じてもらいつつ、また膣からクリに目掛けてゆっくりと動かします。
溢れ出た愛液が舌にねっとりと絡みつつも、舌の腹の少しざらざらした感覚、舌先のとろけるような柔らかい感覚を同時に味わってもらいます。
これだけでまた更に気持ちいい声を出してしまうWさん。
暫くはおまんこ全体を堪能するかのように舐めた後、
今度はクリ付近へ。
舌先だけで、外から優しく撫でまわします。
指で開かないと皮が被っている状態ですが、時折舌先でクリの先に触れると
明らかに反応が変わります。身体がビクッと揺れるんです。
まずは剥かずに外側からの刺激と
たまに皮の中に入ってきて触れる舌の感覚に慣れてもらい
少しずつペースを早めます。
下から上に舐め上げたり、振り子のように一定のペースで左右に舐めたり。
5分ぐらい繰り返した後は
Wさんの太ももの下から腕を通して
両方の手の指を使ってクリを剝くように周辺を広げます。
この体勢だと、脚の付け根から腰周辺を抱えるようにして固定することができます。
例え快感のあまりに動いてしまっても、脚を閉じたりすることができません。
クリは裸にされてしまい、下半身をどうやって動かしても逃げることができない、いやらしい体勢です。
直接クリを舌先で舐めると、それだけで腰が動いてしまうくらい敏感でした。
口に手を当てて快感に耐えているWさん。
クリに対して円を描くようにゆっくりと舌を動かして撫でまわします。
僕の顔を挟む脚の力が強くなったり、身体を捩るようにして、反応が大きくなっていきます。
下から上に舐め上げたり、左右に舐めたり…
暫く一定のペースで続けた後
Wさんの様子を見ながらもう頃合いかな、と思ったタイミングで
うつ伏せで舐めていた自分の体勢を少し変えて
舌先だけがわずかにクリの先端だけに触れるようにして
左右に舌先を振るようにします。
舌を伸ばすように出すと必ず力が入って疲れてしまうんですが
ほんの少しだけ口から舌を出す程度にすると
大して力を入れる必要もなく、舌が柔らかい状態のまま左右に振ることが出来ます。
そんないやらしい舌でクリを左右に弾くとすぐに
Wさんの反応はまた更に増して、手は僕の腕を掴み、下半身にかなり力が入ってるのが分かります。
そのペースをゆっくりと早めて
初めて高速で舐められると20秒もしない内に
「待って、これ逝っちゃう!」
「あ…逝く..逝く!」
深夜1時過ぎ。
開いた両脚を空に浮かして震えさせながら、絶対に隣人に聞こえるような大きな声で逝ってしまいました。
逝った後は太ももや鼠径部にキスをして、Wさんが少し落ち着くのを待ちます。
それでも、1分-2分程度のインターバルでまたおまんこに口をつけて
膣から出てくる愛液をすくいながら、小陰唇全体を撫でまわしていると
Wさんの腰はすぐに動き出して、クリに舌を求めてるのが分かりました。
クリにまた弱い刺激から始めて、またさっきの方法でゆっくりとスピードを速めて
高速に動かすとすぐにまた逝ってしまうWさん。
女性が逝くときの、腰がガクガク震えてその後、1回、2回、って腰が上下に大きく揺れるのが堪りません。
人によって次までのインターバルは大分違うと思うんですが
Wさんはすぐにまた逝ける体質のようでした。
そして落ち着いたらまたおまんこにご奉仕再開です。
今度は左右に弾くだけじゃなくて、吸うのはどうだろう。と思って
剥き出しになったクリに唇を這わせて吸引します。
そして更に、口にすっぽり覆われた剥き出しのクリ全体を、舌先だけを使って左右に舐めます。
「んっ、それダメ..!すぐ逝っちゃう…」と
さっきとはまた違った快感なのか
僕の腕に爪を立てて強い力で掴みつつ、腰を浮かせながら上下に痙攣して逝ってしまいました。
長袖を着ていなかったら内出血してる程です。それぐらい強烈な快感に耐えてるんでしょうね。
吸われながら舐められることの気持ちよさに驚いてる感じでした。
もしかしたら体験したことなかったのかもしれません。嬉しい。
Wさんは何をされたら気持ちいいのか自分でも把握していないようでしたが
吸われるのが一番好きだろうな、って僕はすぐに分かり
それをメインにしながら、舌を押し付けてざらざらした舌の腹で強めに刺激したり
舌の先端だけを使ってゆっくり上下に舐めたり、高速に左右に弾いたり…
色んな方法で逝っていただきました。
この舌で逝くことに慣れてしまったおまんこは
最初のゆっくりとした舐め方、舌先でクリを優しくゆっくり撫でるだけでも簡単に逝ってしまうほど敏感に。
つくづく、舐め犬とそれを使用する女性の関係性はいやらしくて最高だと感じます。
さっきまで緊張していた女性が、会って2時間もしない男を股に置いて何度も逝っているのです。
1回逝った後はもう枷が外れて、頭を足で挟み込んで胡坐をかくようにして引き寄せたり、両手で頭をおまんこに押さえつけたまま気持ちいいポイントに当たるよう腰を振ってしまう。舐め犬の鼻も舌も唇も、全てはおまんこを気持ちよくするための玩具なんです。僕の呼吸なんて気にせずに快感に浸っている姿が好き。
女性の行動が大胆になるほど、舐め犬として安心してもらえてるのが分かるので凄く嬉しいことです。
Wさんの身体は逝く度に全身汗ばんでいて、水飲みの休憩を含めて
合計8-10回ぐらい?沢山気持ちよくなっていただきました。
その後の談笑で、Wさんは逝きやすい体質なんですね、と聞いたら
「全然そんなことないよ。逝けなくて、『あ、もう大丈夫…』ってなることよくある」と仰っていて、舐め犬として凄く嬉しかったです。
しかも自慰では逝けないようです。
他にも頭撫でられながら「上手だね」とか
「このわんちゃん気に入った」って言ってくれて
沢山褒めていただきました。
普通の会話も楽しみつつ、時計を見たらもう4時50分。
本当は家まで送ってもらう予定だったんですが物凄く眠い様子。
すぐに始発が動き出す時間だったので
好きな音楽の話でもしながら時間が経過していき
Wさんはそのまま寝て、僕は始発の電車で帰ることに。
逝き疲れて眠い上にもう朝方、3時間後に起きて仕事とのことで。
脚も腰もあれだけ震えさせていたので
「あんなに沢山逝ったら外に出ずにこのまま寝ていたいよな…笑」と妙に共感していました。
僕が帰って少し仮眠を取った後、LINEが。
Wさんはその日の仕事中もまだ身体に余韻が沢山残っているようでした。
とてもえっちですね。
「私の玩具になってね」って嬉しい言葉をいただき
それを見た瞬間、すぐMスイッチが入って勃起してしまうのでした。
ご満足いただけたようで良かったです。

