連続イキ。
女性からしたら
「気持ちよさそうだから経験してみたい」
男性にとっても
「あんな風に逝かせてみたい」って思うでしょう。
この記事ではクンニだけで
連続イキを実現する方法をお伝えします。
メリットを先にざっくりとお伝えしておきます
・逝くのが癖づいて、逝きやすい身体になっていく
・感度が高くなり、他の性感帯も感じやすくなり、開発しやすくなる
※中逝きの経験がない人はまずはクリで逝けるようになることをおすすめ
解説の前に
最初にこの記事の内容の信憑性を確立したいために
みなさんにお伝えしたいことがあります。
今から記載する内容はすべて
僕が「女性に喜んで欲しい」「上手くなりたい」って常に思いながら
得てきた知識と経験を元に語る内容です。
独自の解釈と表現が含まれます。
また、これは自分の実力以上をアピールして
大きく見せるのが目的ではありません。
『自分はこんなにクンニが上手いんだ』と自慢したいのであれば
複数の情報サイトから内容をコピーして、もっと早くこういう記事を作っていますし
自分に都合の良い妄想の体験談を量産すれば済む話です。
そういうのって作ろうと思えば作れますけど
冷めますよね、そんなもの。
『なんか嘘っぽい、薄っぺらい』って気付くし、どれも似たようなものになるし。
そうなったら信用はガタ落ちです。
じゃあなぜ、こういった記事を書くのかというと
女性のオーガズムについて
自分なりの理屈で一から説明できるくらい、理解が深まってきたからです。
なので、言葉にして残しておこうかなと。
※前回の記事もぜひご参照ください。
「クンニが上手くなった」と実感した話
僕は、好きなことは何でも上手くなりたいと思っていて
その中にはクンニも含まれます。
そして、舐めるのが好きってだけでなく
女性に喜んで欲しい、もっと上手くなりたいって思ってきたからこそ
普通の舐め犬には無い着眼点も、伝えられることもあるんじゃないかと思ったんです。
プロのライターのような分かりやすさは無いかもしれませんが
経験則でお話しますのでぜひご覧ください。
それっぽい用語を色々出したり、理屈的な言い方をしますが
便宜上、分かりやすく伝えるためです。
『●●イキ』みたいな言葉、口に出すのも恥ずかしいけど説明のため🫠笑
それでは。
読者様に「真面目だよね」とよく言われる舐め犬が
エロさの欠片もなく説明していきます!
逝くことの難しさ
クンニで逝ったことがない、逝きにくいって女性は少なくないと思います。
お悩みの方が居ればぜひ知っておいて欲しいのですが
今まで前戯を20分もされたことがないのであれば、そもそも逝けなくて当然です。
女性がクリで逝くのは、男性の射精よりも難しいのです。
それは何故か?
男性は性器が露出しているけど、女性は隠れているからです。
赤ちゃんってお腹に居るときは最初みんな女性の形をしていて
男の子であればおちんちんが生えてくるじゃないですか。
形は違えど、性感帯としての存在でいえば
クリと亀頭って一緒なんです。
クリの性感帯は数値で言うと8000~12000らしくて、実は男性の亀頭も同じ。
ただ、クリの方が小さいから密度が高い上に
普段埋まっているから露出して舐めた時の刺激も大きい。
そして、クリっていうのは表面に出ているのはほんの一部で
実は中にまだ埋まっているのです。
するとどうでしょう。
包茎の男性器と似ている気がしてきませんか?
しかも、包茎の男性って剝いた時の亀頭が敏感って言いますし
尚更クリと一緒ですよね。
クンニは男性器で言えば、竿を触らずに口だけで亀頭のみを刺激して逝かせるようなものです。
そんなことを出来る女性がどれくらい居るでしょうか。
男性を擁護する訳ではありませんが
クンニが下手でもおかしいことじゃないのです。
しかし、男性器の場合は竿のストロークが可能。
それならば。
女性も同じように、クリの奥に埋まっている部分に対して
男性器に対するストロークに似たことが出来たら
逝きやすさは増す訳です。
そしてこの流れで紹介したいのが
女性のセルフプレジャーアイテムの中でダントツ人気
世界中でベストセラーの【ウーマナイザー】
吸うのが大好評のこのアイテムですが
やっていることってリズミカルに吸うフェラに近いと思いませんか。
(動きは小さくても)
そしてこれが世界中の女性に愛されている。
吸われるというのは全ての女性共通に快感を得られる刺激な訳です。
ここまでで言いたいことを一旦まとめます。
・そもそもクンニで逝くこと自体、フェラよりも遥かに難易度が高い
・逝けるかどうかは才能じゃない
特に伝えたいのは後者です。
男性で射精できない人って特別な事情がない限り、まず聞かないですよね。
女性も一緒です。
回りくどく説明をしたのは
逝きにくいのは女性の構造的に普通なことで
ご自身のせいではないと安心して欲しかったので。
逝けるかどうかは男性に依存するもので、才能じゃないってことです。
次からが本題。
クンニで連続イキする方法
ここで最初に言っておきたいのは
連続イキ出来るかどうかも才能ではない、ということです。
ただ、単発で逝くのとは違って
順序とテクニックが大事になってきます。
その上で最初の逝き方をどうするか。
理想的な逝き方
どんな女性もクリは敏感ですよね。
だからこそ一番逝きやすい性感帯でもあるし
扱いを間違えれば、逆に不快感が出てくる。
男性からクンニをされても、気持ちよくなくて
「もういいや」と思った経験のある女性は多いはずです。
男性が早く逝かせようと舌が雑になったり
AVのように音が立つくらい激しい方が感じるんじゃないかと思って、乱暴にされて
「逝くには逝ったけど…逝くまでしんどかった」というケースも非常に多いと思います。
後者では例え1回逝けたとしても
既にクリがヒリヒリしたり、痛くなったりして
またあんなに激しくされるのは怖い…と身構えてしまいますよね。
逝くことは勿論、連続イキというのは
上記のような状態をひたすら我慢して
更に2回目、3回目と逝くものではありません。
身体が逃げたくなったり、泣くような声も出たりしますが
決して拷問ではなく、後日に思い出したり
「またあれしてほしい」ってお願いしたくなるくらい。
クリの負担が最小限で痛みもなく気持ちいいからこそ
何度も逝けるし、女性自身もまた経験したくなるものです。
連続イキ及び、何時間でもクンニで気持ちよくなるには
最初は時間を掛けてでもいいから
ゆっくりと優しい舌使いで1回目を迎えるのが大事なんです。
女性にとって負担が少ない、理想的な逝き方が
『甘イキ』です。
甘イキとその後が大事
甘イキがどのようなものか、というのは
どう言えば一番伝わるか、説明が難しいのですが
その人の逝く基準ギリギリに合わせる、ってことだと僕は思っています。
今までもずっとそうしていたんじゃないの?と思われるかもしれませんが、少し違います。
“丁寧で優しい舌使い”に加えて
女性の反応を見て更に調節するのです。
逝った時の気持ちよさは、女性の中でも差がありますが
『逝けたかどうか』っていうのは、Yes/Noで認識できるものです。
快感の波が高くなって、一定の線を越えた時に起こる。
この線の基準値を 100 だとします。
その 100 に達する方法の違いが
女性の『好み』や、男性の『上手い・下手』にあたる訳です。
そしてデリケートな女性の身体。
強い刺激を与えれば早く達するなんて、単純な話では無い訳で。
適度な加減をしないと気持ちいいとは感じられず、むしろ不快になる。
乾いた舌だったり、力の入った固い舌で早く舐めたりしてもクリが傷ついてしまいます。
ノンストップで舐め過ぎることもよくなく
同じ刺激を続けすぎるのも、感覚が鈍くなるため適度なタイミングで変える必要がある。
僕自身も今までずっと意識していた”丁寧で優しい舌使い”っていうのは
逝くことだけで言えば何も問題ありません。
ただ、女性の反応に注意を向けて、好きな舐め方、強弱を把握した上で
『気持ち良さそうにしてくれていたらOK』という緩い感覚で
その人の逝く基準の100に向かって、刺激を+3、+5のように積み重ねていました。
そして逝く瞬間は、本来 100 でいいところをオーバーして
110 まで刺激してしまったりも。
僕の考える甘イキは
その女性にとって僅かに性的に感じられて
『もう少し強かったり早くてもいいのに』って思うほどの優しい刺激(+1,+2)で
これを少しずつ積み重ねるように丁寧な愛撫を繰り返し
逝く瞬間もなるべくオーバーせずに 102 とかまでに留めることを目指すものです。
(+3)でも喜んでくれていると分かっても、それを続けずに敢えて
【もう少し弱くても感じられるかどうか】
【もう少し遅くても感じられるかどうか】を試すのです。
勿論、弱すぎたり、遅すぎれば反応が無くなります。
その女性が最低限気持ちいいと感じられるように微調整して
(+1)でじっくり高めていく。
※この数字に意味はなく、ただのイメージなので気にしないでください。
『丁寧で優しい舌使い』と『甘イキ』
どちらも結局逝けることに変わりはありません。
女性の反応もこの1回だけを見たら違いはないでしょう。
でもこの甘イキが活きてくるのはその後です。
連続イキをまだ1回も経験のない人は
逝った後すぐにまたクリに触れられる、ということに拒否反応が出る人が大半だと思います。
最も敏感になっているクリに対して
逝く前と同じ刺激(+3)は強すぎて、辛さの方が勝ってしまうのです。
しかし。
これが(+1)だとどうなるか。
逝った直後のクリなのに、舌が当たっても辛くなくて
逝く前の感覚になります。
少し感動するかもしれません。
僕はご奉仕の前に
「気持ちいい時は声を出してください」などお願いすることは一切無いのですが
この甘イキから、続けて優しい愛撫を経験した女性は
驚いたり、感想が自然に漏れるように
「気持ちいい…」と言ってくれることがよくあります。
きっと『逝った後のクリを触られるのはしんどい』というイメージが
今まで根強くあって、条件反射のように身構えるのに
いざ舐められてみたら、全然辛くなくて
『あれ?気持ちいい』っていう驚きだと思っています。
甘イキを目指すのは、女性のクリへの負担を軽くするだけでなく
その女性の最低限度の刺激を見極めるってことにも繋がるのです。
連続イキは甘イキをベースに
ここまでで、甘イキの重要性をお伝えしました。
次は連続イキについて。
逝ってる間、もしくは逝った直後にまた逝くっていうのは
僕の経験上、1回目に逝った時と別の刺激or強めの刺激が必ず必要になります。
しかし、クリには体力があります。
これまでもお伝えしている通り
必要以上の刺激を続ければ、表面はダメージを受けてヒリヒリしてきます。
「1回だけなら逝ける」
「逝けるけど、逝くまではしんどい」
こう感じてきた女性は『連続イキできるかどうか』という以前に
単純に痛みや不快感の方が先に出てきまう訳です。
しかし、これも同時に解決するのが甘イキ。
脱力した舌で唾液や愛液を含みながら優しく舐めれば
長時間でもそういったことは起こりません。
あくまで一例になりますが
具体的な流れとしてはこんな感じになります。
1回目を甘イキで逝った後、クリへの愛撫を慎重に続けます。
暫く経つと過度に敏感な状態は回復してきますが
逝った後に休憩を挟んでいないクリには
ゆっくり優しく舐めているだけでも十分に気持ちいい刺激となり
さっきよりも早く、また逝く前兆がやってきます。
ここでも逝かせようと思って急いだりはしません。
(+1)を積み重ねるように、丁寧に続けます。
大事なのはこの後。
そのまま優しく下から上に舐め続けて2回目を逝ってもらいますが
先ほどとは違い、そのままクリに唇を付けて吸い始めます。
ここは今までよりも少し強めでいいかもしれません。
でも早くはなく、ゆっくりと。
2回目に逝ったばかりの敏感になっている状態のクリへの吸引。
単発で逝った時とは別の、押し寄せてくる何かが怖くなって
声が出たり、腰が動き始めますが
僕は離されないように口を密着させて
ゆっくりと深く吸引を繰り返します。
女性からしたら気持ちいいけど耐えるような時間かもしれません。
2回目に逝ってから吸引を始めて
時間にしたら10秒にも満たないくらいでしょうか。
女性が吸引に耐えている中、ここで初めて口内で剥き出しになったクリを左右に高速に舐めるのです。
これまでずっと甘イキのゆっくりとしたペースでクリを丁寧に優しく扱ってきて
クリには休まることなくずっと気持ちいい刺激が続いてた状態。
そんな中で突然の強い刺激に耐えられる訳もなく
怖くなって声を出しながら身体は仰け反りますが
逃げる前に逝ってしまいます、人によっては絶叫しながら。
これが初めての連続イキ。
イメージ出来たでしょうか。
連続イキするためには直前に逝った時よりも別の刺激が必要だけど
クリに強い刺激を与え続けてヒリヒリさせてしまうのはNG
という条件のクリアが必須であり。
1回目、2回目を優しい刺激だけにして
クリへの負担を最小限にしておきながら
逝った後に舐め続けられても気持ちいいという経験をして、受け入れ態勢を作る。
そして2回目に逝った後の最上級に敏感になった状態のクリに対して
その日にまだ見せてない一番気持ちいい愛撫をして
3回目は逃げる余裕も与えずに逝ってもらう。
僕がこの記事の中で甘イキを紹介して推したのは
この3回目を確実に成功させる、そのためでした。
連続イキ出来るようになった後
因みにここまで丁寧に順序立てる必要があるのは
連続イキをまだ1度もしたことがない人向けです。
何回も経験して癖づいてしまった女性は
会った日の最初に逝った直後でも
クリを舐められることに抵抗感が薄れて、連続イキが更にもっと簡単にできるようになります。
また、補足説明として僕のイメージを伝えると
先ほど紹介した逝く時の基準値は、逝く度に下がっていきます。
連続イキが繰り返される内に半分になって、更にもっと下がっていって…
10 とか 5 になった時。
優しく舐められているだけ、弱く吸われただけでも逝けるようになって
2-3分ごとに逝けるくらい逝く間隔が早まり
逝ってる最中にまた逝くということも繰り返され
最終的には
『(ずっと逝きっぱなしで)もう今逝ってるのか分からない』という状態にまでなったりします。
まるで妄想が過ぎたエロ漫画のようですが、これは本当に起こり得ます。
だからこそ、僕は女性のオーガズムに興味津々になったのです。
※因みに上記は実際に言われた言葉です
これを一人や二人じゃなく、何回も目の前で見たら
単発の小さな打ち上げ花火のような射精なんて、どれだけしょぼくてつまらないか。
自分のことに興味が無くなるんです笑
悩みを抱える女性に向けて
女性は性的快楽に関しては、どうしても男性に依存せざるを得ないので
今まであまり気持ちいい経験をしてこれなかった場合は
「私の身体が感じにくいから…?」と悩んでしまうこともあると思います。
でも冒頭にもお伝えした通り
逝くことも、連続イキも才能ではありません。
愛撫をされて少しでも気持ちいいと感じられるのであれば
あとは相手次第です。
連絡をいただいた文面の中には
「こういうの初めてで」「逝った経験が少なくて」という言葉をいただくことが結構あるのですが
そんな女性が僕に声をかけてくれるのが嬉しいのと同時に
深刻度は違えど、性に関する悩みや不満を抱えている女性は多いな、と感じます。
女性が逝けるかどうかは男性次第の部分が大きくて、女性自身で解決できる問題じゃないですが
今回僕が書いた内容を見て、どうかポジティブになってもらえたら嬉しいです。
僕のこのブログでどんな発言をしても
ポジショントーク、セールストークのようになっちゃうんですが
男の射精とは比較にならないほど気持ちよくて
しかも、薬物とは違って身体の中からは女性ホルモンだったり、幸せホルモンだったり良いものが分泌される。
経験を増やすほど、身体が逝きやすくなる。
逝きやすくなれば、男性にも喜ばれる。
逝けるかどうかってプレッシャーがなくなる。
沢山逝けるようになるって相手の男性にも幸せを与えられるのです。
ほんとに、女性が逝くのって素晴らしいんですよ笑
どの立場で言ってるんだって話ですが笑
女性のみなさん
逝くのも、連続イキも経験を重ねれば必ず出来ると信じて
それに喜んで付き合ってくれそうな信頼できる男性を頼ってみてください。
僕は男ですし、こんな性格と性癖だから
与える側で充足感と幸せを感じられますが
仮に手に入れようとしても、SEXでこれほどの快楽を男は一生得られません。
女性だからこそ、こんな経験が出来るのです。
