舐め犬動画・体験談|セックスで一度も逝ったことが無い女性にご奉仕クンニ

最近、印象に残ったこと

電車内で、座りながらうとうとしていると
誰かが隣に座ってきた。

横目で見たその人は白髪のカッコいいおじさん。

なんか懐かしい匂いがする。

でも、何かは分からない。

目を瞑って考える。

小学校が思い浮かぶ。

そこでみんなは紙をセットしている。

(そうだ、、、これは…)

墨汁の匂いだった。

え、墨汁の匂いが…身体とか洋服からするか??

でも絶対墨汁だった。ほんとに。

墨汁と分かってからは習字の授業を思い出していた。

硯(すずり)の段差が出来た部分に墨汁をちょっと入れて
同じ素材であろう何か黒い延べ棒を持って
墨汁に浸った硯をゴリゴリ擦る作業。

あれは一体なんだったんだ。
なんか水でやった記憶もあるぞ。
頑張って擦っても薄い黒の研ぎ汁が出るだけ。

いつも5分ぐらいやらされた。
握力が無くなって筆が上手く掴めずに震えていた。
なんでこんな無駄な作業を毎回…墨汁いくらでもあるやん、と。
訳が分からなかった。

そんなことを思い出していると
電車が停車駅に到着し、おじさんが立った。
同時に墨汁の匂いがまた香り立つ。

僕の妄想も終わり、目を開く。

よく見たらおじさんじゃなかった。

アッシュグレーの綺麗な髪を
七三分けしてジェルで固めたジャケットスタイルのお姉さんだった。

訳が分からなかった…
(なんだこの見たことない組み合わせは…?)
(なぜこの匂いが女性から…?)
(まさかブリーチ後に墨汁を…?)

おじさんならどんな匂いも納得するけど
墨汁の匂いを纏ったあの女性は一体…

ご依頼のメッセージとやり取り

小話はさておき。
今回のいただいたご依頼のメッセージです。

長いことブログやっていますが、念押しされたのは初めてです。
最初のメッセージ(誤字+)でクスっと笑わせてくれた30前半の女性、ユリさん。

こちらも温かいお返事をした後、プロフィールを教えてくださいました。

この『逝ったことがないから逝ってみたい』という期待に応えられた時が
サービスのS嗜好として最も嬉しい瞬間だったりします。
というか性格上、0を1にすることに燃えます。
ベースはご奉仕好きのマゾだけどこの部分は男っぽいかも。

沢山気持ちよくなってもらえるように
初めての舐め犬体験が良いものと思ってもらえるように頑張ります。

ユリさんから、早速会ってみたいと言っていただけて
日時を決めてお会いすることに。

ホテルに入室から会話まで

当日は早めに着いてホテルの大体の空き状況をさらっと見て
デパ地下に潜っていたのですが、ユリさんの到着時間が早いことを見誤ってお待たせすることに😖
※正しくはなんばウォーク

待ち合わせ場所に行くとすぐお互いが分かりました。
お待たせしたことをお詫びして、そのままホテルへ。

部屋に入った後は
(動画にも映っている奥の)椅子に座りながらまずは会話をすることに。

メッセージでもお聞きした通り
ユリさんは今まで(SEXで)逝ったことが一度も無いらしく
「SEXで逝くって都市伝説だと思ってます(笑)」と冗談ぽく教えてくれました。
本日はそれを確かめるべく、期待を込めて僕を頼ってくれたとのこと。

①気持ちいいと感じることが出来る
(≒一人でする時は逝ける)
②男性との行為で逝ったことがない
こういう女性は、まさに舐め犬がぴったりだと思います。

ユリさんの今までに会った男性の前戯は、逝く前兆を感じることも無いほど短かったのかもしれません。

その点もお伺いしてみると
「男性って逝ったらそれで終わりじゃないですか。だから全部で20分とかそれくらい」
「あとはやっぱり言いづらいですよね」とのことでした。

本当に女性の性体験ってギャンブルですよね。
えっちに積極的且つ、上手い男性、丁寧な男性っていうのを最初の方に引けないと
逝く経験が出来ずに挿入時には痛くて『早く終わって欲しい』ってなりかねない。

そんなことが数人、数回と続いたら
『えっちって我慢するものなんだ』ってガッカリして
自分の身体が感じにくい?と自分を責めたり
性行為に苦手意識を持って、消極的になっても仕方ない。
消極的になれば身体も感じにくくなります。

そもそも、えっちが上手い男性って割合的に2%のようです。
参考例として、お二人の元風俗嬢様の体感のお話を貼っておきます。

まるるたんのにっき
風俗を卒業した女のその後
(興味があればぜひ覗いてみてください。)

そして、僕に連絡をくれた理由は
ブログを見れば数年間続けているって言うのが分かるのと
あとは文章の”量”で信用してくれたようです笑
ブログの雰囲気も、世界観も好きと褒めてくださいました。
ありがたし🙏

そしてユリさんの方から突然
「今日お化粧していない状態で来ちゃってごめんなさい」と言われました。
とってもお綺麗だったので、まさかしていないとは気づかず。
卵肌のユリさんを尊敬も込めて褒め称えると

僕のことも「●●くんも肌綺麗だよね」と褒めてくれて
「ファンデーション塗ってるの?」「韓国人?」って聞かれました笑
(※化粧はしませんが化粧水はつけてます)

男性の中では肌が綺麗な方かもしれません。
前に勤めていた会社で上司とか幹部に夜のお店に連れていかれる時も
お姉さんたちにその点をよく褒めてもらっていたのを思い出しました😆

実は最近気を遣っているのです。
肌は遺伝のおかげもあり、昔から柑橘系の果物が好きで
10代まではずっと綺麗な方だったんですが
それに甘えてスキンケアの類はずっとしたことなくて、気付けば普通の年齢相応の肌に。

でも最近、女性の綺麗な肌を見て「凄いなぁ…」と純粋に羨ましいと思って
洗顔とかピーリングジェルとか定期的にするようになったのです。
全部ドラッグストアの安いやつだけど。

自分も少しだけ努力しているからこそ
髪や肌を日頃からケアしてる女性の努力が分かるし
それを褒められて喜ぶ気持ちも分かる。嬉しいよね~😊

あと、saroniaドライヤーの最上位モデルのエアトリートメントを買ってみました。
高級ホテル備え付けのような丁度いい温かさの強風がめちゃ気持ちいい。
これで乾かし始めて1カ月くらいで、髪質が良くなった気がします。

あと姉に髪のケアを相談したら、使いかけのモロッカンオイルを貰えました!
これ、髪の指通りが女の子みたいになってびっくり。

「女性の”綺麗”はこうやって出来ているのか…!」って色々実感出来て面白かった。

後は、鼻の黒ずみも綺麗にしてみたい…😐

話が脱線しました。

10分ほど雑談した後
ユリさんがシャワーを浴びて着替えている間に僕もご奉仕に向けて準備します。

念のため、どういう風に舐められるのが好きかお聞きしてみると

『胸も好きで、焦らされるのも好き。ゆっくり舐めて欲しい』とのことでした。

そのため今回は胸も舐めさせていただくことに。

ベッドに仰向けになってもらった後に
「始めますね」と僕が言うと

ユリさんからは
「はい、お願いします」と
緊張と楽しみにしているのが伝わるような声色で答えてくれました。

ご奉仕開始

00:00 🍒
04:20 🐶
20:30 🫠
26:40 🫴
30:00 💗
34:40 ❤
41:35 💛
45:30 🩷
53:10 🫴
55:30 ❤
1:00:50 💗
1:04:10 💛
1:07:50 🚽
1:10:30 🧻
1:14:25 💬
1:18:10 💗

焦らされるのが好きって事前に教えてもらえたので
ゆったりとしたペースでご奉仕していきました。

胸から舐め始めて、声や息遣いから頃合いを見てクンニへ。

ユリさんの好きな舐め方、加減を理解していき
このまま続けていければ逝ってもらえるかも。と少しだけ手応えを感じている中
「指入れて」とご要望が。

クンニに指も加えると、さらに切なそうな声が漏れてきます。

ユリさんは全ての愛撫を受け入れ、完全に自分の身体に集中しているため
僕も自分の存在を消すように黙々と口と指だけを動かします。

クリを吸いながら指入れって少し難しくて
唇が離れて、度々大きな音が鳴っちゃっているのが耳障りで申し訳なかったです🙏

しかし、クリを吸い続けながら舌でも愛撫して
指も一定のリズムで膣内上部を押し続けると
2回(かな?)逝ってもらうことができました!
[34:40 ❤][55:30 ❤]

入れている中指からは愛液が滴って
乳液のような水たまりが手のひらに溜まって手首から垂れるほどに。

でもご奉仕中は
(今の逝ったのかな😶)と終始、自信が持てなくて
『今日中に逝ってもらうのは難しいかな~』と思っていました。

後でユリさんから言ってくれるまで気付かず…あまりの自分の間抜けさに変な笑いが出てしまいました🤦🏻‍♂️笑
[1:14:25 💬]

今回、ご奉仕の詳細はサラっとしていますが
特筆したいのは
🚽としてお使いいただいたことです。

飲尿に興味を持ったユリさん

ご奉仕中、ユリさんから「おしっこ出そう…」って言われましたが
僕は勿論抵抗が無いので「このまま出しちゃっても大丈夫ですよ」とお伝えしていました。
一応、可能性は低くても潮吹きの前兆でもありますし。

ただ、尿意を気にしすぎて集中できなくなるのも悪いので
ユリさんの自由にしてもらうことにして、そのままご奉仕を再開。
しかし、指を入れているとやはり膀胱を刺激されるのか、より尿意が高まったようで。

「だめ、やっぱり気が散っちゃう」と言って
クンニや指入れも一旦ストップすることに。

僕も小休止するようにベッドから立ち上がって
背筋を伸ばし、お水を飲んでいると
ユリさんはなぜかベッドから立ち上がらず、その場でこちらを見ていました。

(ん?)と不思議に思っていると
「本当にいいの…?」とユリさんから一言。

先ほど、僕が「出しちゃっていいですよ」って気軽に言いましたが
実は会う前から、下記の体験談を見て『おしっこを飲ませる』という行為に衝撃を受けて、凄く気にかけていたらしく。
映画を楽しみながら舐め犬にご奉仕クンニさせる 【舐め犬体験談】彼氏持ちの女性が映画を見ている間、舐め犬にクンニさせる(動画) ※ガリガリの頃の自分で恥ずかしい😵

「今までそんなのやったことないから、もし良いならやってみたくて…」と心の内を伝えてくれました。
体験談を読みながら『おしっこ飲ませちゃうなんてエロすぎる…』と、えっちな気分になったのと同時に、征服欲みたいなものも搔き立てられたようです。

それを聞いた僕は嬉しいのとドキドキが同時にやってきて
「よかったら飲ませてください」とお伝えしました。

とはいえ。
ユリさんにとってこれが初めての経験。
女性が人前で、しかも人の口が密着している状態で出すなんて
いきなり出来るものではありません。

最初は仰向けのクンニの姿勢で試しましたが、顔面騎乗をすることに。
この方が自然な体勢で視覚的にも集中しやすいかもしれません。

僕はユリさんの邪魔にならないように
何も言わず、刺激を与えることもなく
息も殺しながら、ただただ、大きな口を開けておしっこを待つことに。

おまんこと唇には隙間が無いほど密着しており、空気も漏れずに繋がっている状態。
いつ来るか分からないのでドキドキが止まりません。

何も言葉を発せずに待っている時の
人としての情けなさ、少し人間を辞めている感じ、いけないことをしている感じが好き。

ユリさんも僕に声を掛けることなく集中して、お互い無言の時間が流れていき
そして遂にその時がきます。

シャーっと音を鳴らしながら
遠慮がちにゆっくり出てきたユリさんのおしっこは
僕の頬の内側に向かってくすぐるように当たり
そのまま舌の根本を伝って喉の奥底へ注がれるように溜まっていきます。

全ての音が密閉された口の中からどこにも逃げずに振動となり、喉を通して脳まで響く。

いつも遠くで、小さい音でしか聞くことのないおしっこの音が
ゼロ距離で、しかも口内から生まれているのは不思議な感覚です。

飲み込む動作でユリさんの尿意を引っ込めてしまわないよう
すぐには飲み込まずに出したい分だけ出してもらって溜めておき
途中で止まったり、僕の限界が来たら飲み込みます。

人間の構造的に、不要なものとして身体から一度出たものは
条件反射で受け付けないようになっているのに
ユリさんがおしっこを全て出し終わるまで
1回も、えづいたり、吐き気を催すことなく
拒否反応ゼロで飲めてしまいました。

相手や状況に陶酔していたり
心から『この人のが欲しい』って思えてると
そういった防衛機能が外れるみたい。
脳が身体に必要なものと認識してフィルターを抜けるんでしょうね。

※当たり前ですけど自分のものは当然飲めません、汚い。

ユリさんにとって価値のない排泄物。
ご自身の手で触れることすら抵抗あるものが
僕の身体には必要な水分となって全身を巡ることを想像すると
何だか支配関係にあるような、主人と奴隷のような気分になります。

もはや、僕の中では便器として使われることでしか得られない快感のスイッチが脳内に出来ています。
おしっこを直接流し込まれると脳がとろけてしまうのです。

しかも、完全にマゾの嗜好ですが
苦しければ苦しいほど興奮しちゃうんです。
顔を動かせないほどに体重をかけて顔面騎乗されて
息苦しくても便器の役目を果たすために口を開け続けて、遠慮なく出された日には
僕の脳は壊れてしまうかもしれません。

因みに今回、ずっと口を閉じずに密着させたまま飲んでいたので
口からは一切漏れておらず、ユリさんの太ももやお尻にも一滴も垂れていません。
出されたおしっこは全て僕の身体の中に。

わざとらしい程に”ゴクっ”と音が鳴っていますが
口を閉じずに飲み込むとこんな大きな音になります。
飲み込む時にも開いた口は一切閉じずに、終始おまんこに密閉したままでした。
(飲み込む度に口が開閉する便器なんて使いにくいと思って)

300mlぐらいかな。
全て飲み切った後のお腹が膨れた感覚に恍惚とした気分になります。

ユリさんの腰が少し浮いたので
心の中で『美味しかったです♥』と媚びを売るように
おまんこ全体を舌でゆっくりと舐め上げてウォシュレットの代わりを果たします。

お掃除と一緒にクリも含めて全体を舐め上げると
ユリさんは膝を震わせながら気持ちよさそうな声を出して、腰を自ら動かし始めたので
僕は道具としてご自由に使ってもらえるように舌を伸ばします。
まるでおしっこを顔で拭くように、ついでにオナニーもするかのように擦り付けていただけました。

ユリさんにとっての”初体験”も無事に終わり
一旦休憩するように、うつ伏せに寝てもらってマッサージをしながら雑談。

実際に僕に飲ませている時について
「自分のモノのように思えて興奮した、女でもこういう気持ちになったりするんだね」と感想を伝えてくれました。

その発言を聞いて僕もまた…🫣

あの体験談を見てなかったらおしっこを人に飲ませるなんて考えもしなかった、とも言ってくれました。
僕のブログがきっかけで興味を持って、やってみたいって思ってくれたのが嬉しいですね。

クンニや指入れに関しては本当に気持ちいいと思ってもらえたようで
「(この後)また舐めて?」と言ってくださり
ユリさんのおしっこでお腹が満たされたまま
ホテルの時間ギリギリまで、またご奉仕をするのでした。

『おしっこを飲むなんて、お腹壊しちゃうんじゃない?』って思うかもしれませんが
体調を崩したことは一度もありません。
どうやら空気に触れると菌が繁殖するらしいですが、出たばかりって無害のようです。
(直前までそれが人の身体の中にあった訳だしね)

飲んだ後に浴室に行って吐く、とか
お家に帰って吐いたことも一度もありません。
“奴隷”のパフォーマンスとして無理して飲んでるとかじゃなくて
そのまま何事も無かったかのように普通に過ごします。笑

これを見た読者様も『エロい』と思ってくれたら嬉しいです🤭笑

今回はいつもと違うえっちなイベントも含め、2時間のご奉仕はあっと言う間に終わりました。

お別れした後

お別れした後にいただいたメッセージ。

(ご奉仕の後にご褒美?としてDARSくれました🍫)

上記のメッセージの通り
ご奉仕の合間にも嬉しそうに沢山感想を言ってくれたのが印象的でした。

ユリさんの今後のちょっとした転換点になれたら嬉しいですよね。
『舐め犬くんと会ってから逝きやすくなった』とか。
(えっちな)良い影響が起きてるといいなぁ✨

それでムラムラした時は
『舐め犬くんの舌、気持ちよかったなぁ…』って思い出してくれたりして🥰

僕がお家に帰ってからは、ユリさんのおしっこで膨れたお腹のまま
いただいたチョコを食べつつ、資格の勉強を始めるのでした。

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