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平日の深夜2時に舐め犬を自宅に呼び出し、Netflixを見ながらクンニさせる【舐め犬体験談】

2026年に入ってからは平日や休日を問わず時間に縛られずに過ごせているのですが
平日の深夜に目が覚めてお茶を飲んで目を覚ましていると新着LINEが。

実際の生のやりとりをご覧ください。
※今回、動画は無しでご奉仕前に写真だけ撮らせていただきました。
<20代女性の●●さん>

●●さんの方から気になる点、プロフィールを教えていただきました。
現在、お仕事で大阪に来られているようで
今寝ているベッドの上で舐めてほしいとのことでした。

どうやらそのマンション内に一緒に来ている会社の人も滞在しているらしく
それ故に、こんな深夜に音を立てることはご法度で
誰とも遭遇することのないように静かに入ってきてほしいとのこと。

ウィークリーマンションのことはよくわかりませんが
もしかしたら一棟まるごと会社で短期間借り上げてるのかもしれないですね。

確かにそれだと、誰かと遭遇しただけで
「え、誰だ、こいつ??」となってしまう。かなり気を付けないと…

舐め犬マゾとして刺さる要望がきました
「ーしている間、舐めててほしい(舐めさせたい)」
こういう正直な欲求、願望を伝えてくれるのが嬉しいですよね。

既に移動中でしたが、メッセージを見てすぐにM心が疼いてしまい
「はい、大丈夫です。舐めさせていただいている間はご自由にお過ごしください」とお伝えして、急ぎます。

エントランスに入るなり、指定された部屋番号を押してコールすると
何も言われずに入口の自動ドアが開き、エレベーターでその部屋の階へ。
さすがにちょっとドキドキします。

指定の部屋の前に着くとすでに玄関ドアが、隙間に何かを引っ掛けた形で少し開いた状態になっていました。
インターホンも夜中に押すと響くので、鳴らさずにそっと入ってきてほしいということですね。

部屋に入ってドアを閉めた後、小声で「失礼します」と言いながら靴を脱いで入り
奥の方のドアが薄明りと共に開いていたので、あそこかな?と思い、ゆっくり進むと
そこには●●さんがブラジャーだけ着けた状態でベッドに入っており、布団に包まりながらこちらを見て軽く会釈していただきました。
サムネの写真は割と明るく見えていますが、実際はかなり真っ暗です(iphone補正凄い)

僕は「(少し迷って)遅くなってすみません」と謝罪をして
洗面所だけ借りさせていただき、手洗い、うがいを済ませ、部屋に戻ります。
※因みに歯磨きはLINEのやり取り中にしておきました

「寝ながら動画見てるので、その間舐めててください。服はそのままでも、脱いでもどっちでもいいです」と言われ
そのままの状態で舐めさせていただくことになりました。

“はじめまして”の最初のご連絡から → お呼び出し → お家に到着して
おまんこに顔を埋めてご奉仕するまでの所要時間は、なんとぴったり1時間。
平日の深夜に電車も走っていない中、このフットワークの軽さは舐め犬・奴隷としても中々じゃないでしょうか。

●●さんは布団を被りながら、仰向けになって下半身だけ開脚してスマホを操作しており
僕はその股の間に顔を置いて、まずは太ももの内股部分の付け根、おまんこの周りをゆっくりと舐めます。

ふっくらとした掛け布団があるため、僕の目の前には開脚された下半身のみしか見えず、触診みたいなイメージ。
僕は普段から、舐める時はずっと目を瞑っているので相手の女性を見たりしないんですが
女性が性行為の時に部屋を暗くしたい心理って、自分の様子を見られたくないってことだと思うので
今回のように布団があることによって目が合わない状況、顔を見られない状況は
女性にとって気を遣わずにより快楽に集中できそうですね。
(今後、目隠しを用意しておこうと思いました。買っておこう)

クリやビラビラには触れないように、でも膣に近づいていくように舌先だけでおまんこの周りを舐めます。
ここまでがクンニの中でいうところの序章(?)。
ここからがご奉仕の本番開始です。

舌を一旦離して体勢を少し前のめりにして、
膣口付近に舌先をつけ、そのまま動かさずに
舌の腹もおまんこに這わせるようにします。
舌全体がおまんこにぴったりとくっついた状態で
ゆっくりと顔を上下に動かします。
舌には力が入っていない柔らかい状態で、膣口からクリ付近まで1往復に3秒間ぐらい。

それくらいのスローモーションで口をだらしなく開けて、舌が出てる状態。
正面から見られたら酷くみっともない顔をしていることでしょう。
布団があることにより、僕の多少の羞恥心も無く、舐めることにより集中できます。
●●さんの寛ぎタイムを邪魔しないよう、僕は何も喋らず、舌から得られる感覚に神経を研ぎ澄まして黙々と舐め続けます。

僕の方からは声が聞こえにくいですが、僅かに聞こえる●●さんの吐息の音を頼りに
どのような舐め方、強弱の加減がいいのか理解するのに集中します。
クリは最初から刺激しすぎないように、ゆっくり優しく触れていましたが他の気持ちいいポイントを探っている中、
舌を膣内に入れると●●さんが先ほどよりも良い反応をすることがわかりました。

口を大きく開きながらおまんこを包むようにぴったりくっつけた状態で
舌だけを膣内に入れて。引いて。入れて。引いて…と

ペースは早めたり、遅めたりもせず
ただ、1回1回、より深く差し込むようにストロークします。
例え舌でも、僕の舌は長いので4㎝くらいは入ります。
狭い膣口が押し広げられる感覚、中に温かく柔らかいものが入ってくる感覚は味わってもらえるはず。
回数を重ねるごとに●●さんは吐息と共に、喘ぎ声が小さく漏れ出してきていて、
舌をより深く差し込ませたいのか
僕の背中に両足をクロスして置きながら、僕の髪の毛を掴んでおまんこに押し込んでくださいます。
舐め犬・奴隷として至福のひと時です。
おまんこで呼吸が出来ないのは幸せであり、気持ちよくなってもらうことが舐め犬・奴隷の役目なのです。

おまんこに押し込んでくださった嬉しさで僕からも喜びの声が一瞬出てしまいます。
呼吸が出来なくて苦しいですがこれもマゾとして気持ちいいのです。
無呼吸で舌のピストンを続けて、より動きが激しくなる●●さん。
その反応を見る限り、もしかしたらこれだけでも逝ってもらえる?と思って続けていましたが
擦り付けるようにしていた腰の動きは止まり、おまんこから引き離すように僕の頭を押しました。
そして、一呼吸置いてから体勢を変え「お尻」と、ひとこと言って四つん這いになられました。

それを聞いた僕はほんの一瞬固まります。

少し前まで敬語で『舐めてくれますか?』と言って、確認を取っていた●●さんからは
もう緊張した様子はなく、まさに言うことの聞く道具に対して命じるような冷たく発せられた一言に僕は魅了されてしまったのです。

これを見ているみなさんは、初対面で会ってすぐお尻を舐めさせることはできるでしょうか。
きっと「どう思われてもいい、どうでもいい相手」にしか無理だと思うんですよね。
それに加えて「喜んで従うだろう」って思っていないと。
ご奉仕を始めてからたった30分で主従関係が出来上がっていました。

お尻が好きだということは聞いていなかったので予想出来ていなかったのもありますが
僕は●●さんの一言でマゾ全開になり
雄の癖に可愛く媚びるような気持ち悪い声で「はい♡」とお返事をして、
何の抵抗もなく、差し出されたアナル様に舌を這わせるのでした。
事前に洗ってくださっていたのでしょう、とても綺麗な状態で苦味も全くありません。

●●さんは四つん這いになってお尻を突き出しながらもスマホで動画を楽しむ中、
僕は犬がお座りするかのように、正座になりながら両手を前に置いて
前のめりになりながら、目の前に差し出された綺麗な穴の周りから気持ちを込めてご奉仕します。
一生懸命アナルを舐めているのに、もう一方は気にせずスマホを見ているなんて
舐めさせてあげているみたいでえっちですよね。

●●さんはアナルも感じるようで、舌先でちろちろと舐めたり、円を描いたりするとクリと同じくらい声が出ていました。
時折、僕の舌を擦り付けるようにお尻が上下にグラインドしたり
もっと顔を埋めるように指示するかの如く、お尻全体を押し付けてくださいます。

先ほどの一言でより完全なマゾ奴隷になっているので
頭の中は、尽くしたい、役に立ちたいという気持ちでいっぱいです
「使っていただきありがとうございます、ぜひ気持ちよくなってください♡」と心を込めて舐めていました。

そして舐め続けること15分くらいでしょうか。
お尻で僕の顔を押した後、今度は何も言わずに体勢を変えて
先ほどの仰向けで開脚している体勢に戻る●●さん。
言葉はありませんが「アナルはもういいから、次はおまんこ」という意味です。

アナルを舐めた後なので、うがいした方が良いかもと思いましたが
特に指示されず、気にしていないようでしたので
股に顔を埋めることにしました。

先ほど覚えた●●さんの好みの舐め方を、再度実践しながら
今度はクリに対する舐め方も色々と試していきます。

ご奉仕の間、会う前に言われた通り、一貫して舐めるスピードを早めることはありませんでしたが
これくらいの加減で吸うのはどうだろう、左右の動きで舌先でちろちろ舐めるのが好きか
それとも上下の方がいいか、舌の裏側の方が好みか、もう少し力を押し付けた舐め方が良いのか、円を描くように転がすのがいいか
など、試せることは沢山あります。

しかし、動画(1話30分ドラマ?)が佳境に入ったのか、吐息の変化や身体の僅かな反応もありません。
そんな中でクリを中心に舐めていると『邪魔しないで』言わんばかりに
僕の舌をクリからずらすようにして、ビラビラや膣口を舐めることを促されます。
今は動画に集中したいのかもしれません。
意図を汲み取り、刺激しないように舐め続けます。

そして暫くして、良い切れ目を迎えたのか
ずっと聞こえていた動画の音声が止まり
「逝かせて」とご指示をいただきました。

●●さんの腰がまた動き始めて、おまんこ全体、膣口からクリまで舌に当たるように顔に擦り付けてくださり
喘ぎ声が少し混ざった吐息が、ゆっくりと多くなっていきます。

擦り付けていただく中でクリから舌がずれることのないように
クリの周りを少し吸引しながら舌先を左右に動かし続けると
僕は太ももに挟まれながら、●●さんのお尻がゆっくりと浮いて
下半身全体の筋肉が強張ってくるのが頬から伝わります。

このまま逝くかもしれないと感じ取って
●●さんはゆっくりがいいと仰っていたのを思い出し、そのままのペースで舐め続けると
●●さんは最後、声を出さずに、ベッドの軋む音と共に下半身を大きく複数回震えさせて、逝っていただけました。

腰の動きが止まって逝ったことを察知した僕は、舌の動きを止めた後、ずっとつけていた口も離します。

呼吸を整えた●●さんは小声で
「もうみんな起きちゃうから」と言って僕に帰るよう促します。

時計を見ると時刻は4時40分。1時間程度のご奉仕でした。
「ありがとうございました」と僕はお礼を言い
洗面所だけ借りて口元だけゆすぎます。

「出るときも音に気を付けてね」と言われ、誰にも見つからないようにマンションを後にしました。

が、大変申し訳ないことに。

出るときにエントランスで外から入ってくる同い年くらいの男性と鉢合わせしてしまいました(+_+;)

…まあ、大丈夫でしょう。エレベーターって降りるときはどこから乗ってきたのか分からないし。
上がるときは何階で降りたかって検討ついちゃうけど。
少しひやひやしました。

平日なので、もしかしたらこの数時間後には仕事なのかもしれません。
同僚や上司が上下階や隣に居るのに、舐め犬を呼び出して舐めさせるって
個人製作のアダルト小説やエロ漫画にありそうですよね。
えっちなシチュエーションだったなぁ。

今回、時間を掛けて丁寧に文章を書いたつもりなので
いつもより具体的で状況が想像しやすいのではないかと思います!
詳細に書き起こすのって時間が掛かるのですが
最近は動画に頼ってばかりだったので久々に書き起こしてみました。

都合の良い時に呼び出されてご奉仕して、用が済んだらすぐ家に帰らされて。
凄くえっちですよね?
僕の性癖も着実にマゾ度合いが年々上がってきています。
格下の存在として認知されること、見下されることに悦んでしまうのです。

女性が舐め犬を使う理由は気持ちのいいクンニを求めているだけだと思いますが
もし僕のような存在を不思議に思ったり、面白がってくれたら
「惨めだね」「情けないね」「そんな性癖でかわいそう」など、思ったことを何でも言っていただけると嬉しいです。
より一層、尽くしたい精神が強くなるので笑

余談ですが「女風やったことないの?やればいいのに」って何回か言われたことあるんですけど
仮に、お客がついたり、人気が出ることがあっても
誰でもいい訳じゃないので…やはりあくまで趣味ですね。
仕事で叶えたい夢もあるし、今が良いバランスな気がします。

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という訳で、今回の話は以上です。

ご奉仕の後は早朝の気持ちいい風を浴びながら帰宅して
家に着いたらまた温かいお茶を煎れて、アイスを食べながら早速この記事を書き始めたのでした。

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