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クリをフェラされ続けて、逝ってる最中なのにまた逝ってしまう【舐め犬動画】

こんにちは♪♪
よかったらまた会えますか?

前回で舐め犬を初体験いただいてから1か月後にまたご連絡いただきました。
※時系列や記事の掲載順序がバラバラですみません。

すっかり気に入っていただいたご様子の文香さん。
僕の方が少し忙しい状況が続いていて、こちらの空いている日を提示して
その中で日程を合わせていただき、お会いすることに。

そして当日、前回と同じ場所で待ち合わせてホテルへ向かいます。
初回である前回は、ホテルに着いてもソファに座らずに立ったままで
『えっと、、どうしたらいいですか?』みたいな感じで
何をどうしたらいいか分からないって状態でしたが
今回は緊張も殆ど無いようでした。

ホテルに入り、お互い着替えて
ベッドの上でゆっくりしてもらっている間、僕は歯磨き。

文香さんは彼氏というかセフレのような方が居るらしく
セックスも好きで、一人でも電マを使ってすると教えてくれたのですが
「この前のクンニで凄く満たされて、えっちしたいって気持ちにもならなくて、この1か月間何もしてないです」と、
何だかとても嬉しいお言葉をいただきました!
セフレが居るのにその人とは会わず、僕に「また舐めて」ってご依頼をいただけるなんて。

最初に会った時は特に印象に残らなかったのですが
今回は舐める前からかなり濡れていました。
鼠径部に唇や舌を這わせ始めるとすぐに下着の表側にもくっきりと染みが出来ているくらい濡れており
下着を脱がさせていただいた時には既に糸を引いていました。
自宅でシャワーを浴びてきたとのことですが
移動中だけでも沢山考えて濡れてしまったということ…
こんなにご期待いただけることがとても嬉しいですね。
このびらびらの内側に特に溜まっている美味しそうな愛液を全て掬い取りたいところですが
そこは我慢して、おまんこの周りをゆっくりと舐め始めます。

文香さんは、前回も含め僕に対して特に指示もなく
ご自分でも何が好きなのか、どうしたら気持ちいいのかが分からないようで
僕に任せてもらっているのですが
前回で色々と文香さんの好みも覚えているので、今回は更に気持ちよくなってもらえるように頑張ります。

ここからは動画で。

※動画準備中
10:10-12:40
28:30-33:20(クリフェラ逝き&潮吹き)
※32:18辺りに、口内に溜まった潮をゴクっと飲み込んでる音が聞こえます
41:20-
47:10-(指入れ)
50:10-(指入れ&クンニ)
–5分休憩を挟んで再開(52:55)–
1:03:00-(ラストスパート)

文香さん、まるで施術を受けるかのように
全身リラックスしているのが分かりますよね。
僕という舐め犬の存在に安心しきって、完全に身を任せてくれているのが伝わり、嬉しく感じます。

快感に集中しながら、不必要に喘ぐこともせずに
ゆっくりと声や反応が出始めるのが良いですよね。
逝く時に足に力が入って、指先も吊りそうになるんじゃないかと思うくらい力が入るのが可愛いです。

普段一人でする際には電マをご使用されていることもあり
前回の経験から結構強めの刺激の方が喜んでもらえることが分かっていたので
早めにクリを重点に愛撫させていただきました。

クリをフェラするように吸って、離して、吸って…ってしたり
吸いながら剥き出しになったクリを舌先で左右に弾いたり、
文香さんの反応が良いと思ったらそれをずっと続けて、
前回より、クンニだけで何度も逝っていただけました。
特にクリをフェラしている時は少量の潮が何度も漏れ出ていました。

しかし、実は経験を重ねても確証を持てないことが一つあり…
それは舐めている最中に「今逝った、、のかな?」と、その場の判断に迷うのです。

逝く際の反応って本当に人それぞれで
身体が震えるのも、反動で跳ねるのも、筋肉の強張り具合も千差万別。
しかも、その人の中でも浅逝き、深逝きというのが存在しますし
逝った後もそのまま継続して欲しいって人も居れば
とにかく一旦クリから離れて欲しい、ストップしないと耐えられないって人も居ます。

なので、そういった反応が見られた際に
「このまま続けていいのかな」と悩むことが往々にしてあるんですね。
『逝く』って言葉が出れば、そこから判断しやすいですが
別にそれを言うも言わないも、舐め犬がお願いすることではないので。

その人の切羽詰まった声や反応を見れば
「本当に辛そうだから止めないと」って感じてすぐにストップすることもあるのですが
せっかく舐め犬として使ってもらっているんだから
普段経験できないその先を求められているっていうこともあります。
でも逆に「本当はもっとこうしてほしいけど、でも注文するのも悪いしな…」みたいに
どこかで遠慮して我慢している可能性もあります。

なので、こういう分からなかった時は
女性にとって煩わしいかもしれない上にダサいんですけど、小休止入れるタイミングで素直に聞いています。

「さっきのって逝けてましたか?ずっとされすぎて、もししんどいとかあったら…」
「え??めっちゃ逝ってますよ笑。今のも(何回逝ったか)分からないくらい」

文香さんにこう言っていただけて安心しました。

終わった後に聞いた話ですが
クリを連続でフェラし続けている時、指で奥を突かれながらクリを舐めている時は
逝ってる間にまた深い快感が押し寄せてきて、永遠に逝けるとのことでした。

最初にご連絡いただいた時は
『いつも気を遣ってそんなに逝けないから』と仰っていましたが
最早、短時間に沢山逝くことにも慣れてきたんじゃないでしょうか。

ありがとうございました!
いきまくりでした
やばかったです!何回もいきまくって足がガクガクでした。笑

今回もご利用いただきありがとうございました(_ _*)

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